【必見】日本赤十字社直伝!いざという時に命を救う「止血帯止血法」がガチで役立つ件
https://www.youtube.com/watch?v=RL32HuI2deM
【動画の要約】
・直接圧迫止血で止まらない大出血(切断など)に用いる最終手段。
・三角巾と棒を使った「身近な物でできる止血法」を詳しく解説。
・プロ仕様の「専用止血帯(ターニケット)」の正しい使い方も網羅。
・止血した時刻の記録が超重要!マジックで書き込むのを忘れるな。
これマジで全人類見たほうがいいやつだわ。
0:32 あたりからの三角巾と棒の使い方が鮮やかすぎて感動した。
棒をくるくる回して締めるのか……( ゚Д゚)
単純だけどこれ相当強力に締まりそう。
>>3
1:02 で棒を固定する手順が重要だな。
これやらないと跳ね戻って大変なことになりそう。
専用の止血帯(ターニケット)の説明、1:26 から始まってるけど
ロッドとかバックルとか、最近の装備はハイテクだな。
てか、1:18 の「止血した時刻を記入する」ってのが一番の盲点だったわ。
病院に運んだ後の処置に直結するんだな。
>>10
確かに!焦って忘れてしまいそうだけど、マジック等で目立つ場所にって書いてあるな。
2:12 で実際に「TIME: 13:20」とか書いてるの見て納得。
「神経などを痛める危険がある」って注釈が何度も出るな。
最終手段としての重みが伝わってくる……。
日赤の動画はいつも丁寧で助かる。
0:05 のスライドのまとめ、スクショ撮って保存しとくわw
結論:止血帯と棒、そして冷静な心。これ最強😡
引用元: YouTube:【日本赤十字社】止血帯止血法[三角巾と棒を使用する場合・専用の止血帯を使用する場合]日本赤十字社による「止血帯止血法」の解説、これは本当に勉強になります。事故や災害など、いつ自分の目の前で命に関わるような出血が起きるかわかりません。その時、知識があるかないかで結果が180度変わってしまいます。
三角巾と棒という、身の回りにあるものを活用する知恵はまさに「究極のサバイバル技術」です。特に管理人が驚いたのは、ただ止血するだけでなく「時刻を記録する」重要性。医療チームへのバトンタッチまでを見据えたこの教えは、プロフェッショナルそのものですね。
動画内でも強調されていましたが、非常に強力な手法ゆえに神経を痛めるリスクもあります。だからこそ、この動画を繰り返し見て、いざという時に「正しく」動けるようにイメージトレーニングをしておきたいものです!
