【必見】子どもの発熱、解熱剤の使い分けと「布団かける・かけない」問題がこれ一本で解決する件www
https://www.youtube.com/watch?v=tJKCR-9Ahds
【動画の要約】
・子供の解熱剤は原則「アセトアミノフェン」一択!
・シロップ、粉、座薬の使い分け(座薬が推奨される理由とは?)
・熱の上がり始め(震え)は温める、上がりきったら(汗)涼しくする!
・必ず処方された子供用を使うこと。大人の余りは絶対NG。
04:20 の「座薬をおすすめすることが多い」ってマジか!
子供の頃めっちゃ嫌いだったけど、あれにはちゃんと理由があったんやな…
わかる、座薬出された時の絶望感w
でも吐き気がある時とかは確かに座薬一択だよな。
タイムリーすぎて助かる!1歳の娘が熱出したばっかりで…
布団をかけるべきか剥がすべきか、ネット情報で迷ってたわ。
>>4
動画のコメ欄でもあったけど、「震えてる時は温める」「汗かいたら涼しく」が鉄則らしいぞ。
アセトアミノフェン以外の解熱剤を勝手に飲ませるのは怖いよな。
インフルとかだと脳症のリスクもあるし、マジで処方薬以外は厳禁。
シロップと粉の使い分けについても詳しくやってて勉強になるわ。
座薬最強説!
でも嫌がる子供を抑え込んで入れるの、親のメンタルも削られるんだよなぁ…😭
>>8
それな。でも効きは早いし、寝てる間にサッと入れられるのはメリット。
04:20 のテロップ、スクショして保存したわ。マジで大事なことしか書いてない。
コアラ先生の解説わかりやすすぎ。
「熱の上がり始めのサイン」をもっと詳しく知りたい。
>>11
手足が冷たくてガタガタ震えてる時はこれから上がる時。布団かけて温めてあげて。
逆に顔が真っ赤で汗かいてたら上がりきってるから、薄着にして冷やしてあげるのが正解。
ぶっちゃけ解熱剤って熱を下げるだけじゃなくて、
子供が水分補給したり眠れたりするための「サポート」なんだよな。
>>13
それな。無理やり熱を下げればいいってもんじゃない。
本人が辛そうなら使う、ってスタンスが一番いい。
コメ欄の「かかりつけ医がすぐ座薬出してた」っての、昭和~平成初期あるあるだよなw
>>15
ほんとそれ!何でもかんでも座薬だったわw
今はシロップとか粉も良くなってるから、選択肢増えて助かる。
1歳児の判断は本当に難しいわ。
コアラ先生の「汗をかき始めたら布団を剥がす」ってアドバイスは具体的に助かる。
結局、アセトアミノフェン一択ってのが一番の収穫だわ。
家にある「アンヒバ」とか「カロナール」がそれだって知ってるだけで安心感が違う。
>>18
名前は違っても成分は同じなんだよな。
逆に大人のロキソニンとかを子供に砕いて飲ませるなんて絶対にやっちゃダメ!
子供が嫌がる時の飲ませ方のコツも知りたいわ。
粉薬、アイスに混ぜてもバレる時あるしw
>>20
そういう時こその座薬よ!04:20 を見ろ、コアラ先生もおすすめしてるぞ!
座薬を剥く時のあの独特の感触、思い出しただけでケツがムズムズするww
でも冷えピタとかって解熱効果あんまりないって聞くけどどうなん?
>>23
あれは気持ちいいだけで、熱を下げる効果はほぼないらしいな。
本気で下げるなら脇の下とか鼠径部(太ももの付け根)を冷やさないと。
勉強になるスレだ。動画も高評価してきたわ。
小児科行く前にこれ見るだけで、先生への相談もスムーズになりそう。
熱が出てもあわてず、この動画を思い出して対応するわ。🐨
「解熱剤使わずに熱は下がった」っていうコメ欄の人もいたけど、
基本は自己免疫で戦うものだからね。サポートに徹するのが親の役目。
座薬を半分に切って使う時のあの緊張感www
>>28
斜めに切るんだっけ?w 失敗してボロボロになった記憶あるわw
結論:子供の熱にはアセトアミノフェン!震えたら温める!汗かいたら冷やす!
これさえ覚えておけば、夜中の突然の発熱でもパニックにならずに済むな。
コアラ先生、応援してます!リクエストも送ってこようかな。
小児科系の動画ってマジで親のバイブルになるからありがたい。
お前らも子供の熱に負けずに看病頑張ろうぜ…俺も今、息子が熱出してるけど、この動画見て冷静になれた。
>>34
お疲れ!お互い頑張ろうな。まずはアセトアミノフェン、チェックだぞ!
このコアラ、見た目可愛いのに言ってることがマジでガチで信頼できるわw
結局座薬が一番手っ取り早いっていうのがこの動画の真実w
>>37
間違いないww でも使い方はちゃんと守ろうな!
とりあえず保存推奨。
これにて閉廷!みんなお大事に!
引用元: コアラ小児科ちゃんねる:解熱剤の正しい使い方【小児科医解説】いやー、今回の解熱剤解説は全親御さんが見るべき内容でしたね!特に座薬をなぜ推奨するのか、という点や、熱のステージに合わせた布団の使い分けなど、実践的なアドバイスが満載でした。
子供の熱は親にとって本当に不安なもの。でも、「アセトアミノフェンを適切に使う」「熱の上がり下がりで対応を変える」という基本さえ押さえておけば、落ち着いて対処できますね。動画内で紹介されていた04:20のポイントはまさに永久保存版です。
これからもコアラ先生のような専門家の知見を借りながら、正しい医療知識を身につけていきたいものです。私もこの動画、ブックマークしておきます!皆さんもお子さんの看病、無理せず頑張ってくださいね。
