【悲報】精神科医YouTuber益田先生、働きすぎて燃え尽き寸前?時事ネタ参戦と「サブ主治医」の真意が深すぎると話題に
https://www.youtube.com/watch?v=RUCitWV0uoU
【動画の要約】
・精神科医YouTuberは「人々の心の代弁者(言語化)」であり「オンライン共同体の中心」
・YouTubeはもはや「サブ主治医」としての役割を担っている
・時事問題への介入は、偏向報道への対抗と「市民議論(哲学カフェ)」への参加である
・ただし、多忙すぎてタスク過多なのがガチで心配なレベル
益田先生、ついに「サブ主治医」って自分で言っちゃったかwww
でも実際、俺らも毎日動画見て救われてるから否定できんわ。
04:20 の「インフルエンサー=言語化の代弁」っての、めちゃくちゃしっくりきた。
モヤモヤしてることを代わりに言葉にしてくれるだけで、脳の負担減るんだよな。
>>3
それな。でも 07:30 見てみろよ……先生、顔色あんまり良くなくない?
タスク過多で燃え尽き6歩手前とかコメント欄でも心配されてて草
32万人を相手にする主治医って、もはやジャンプの主人公レベルだろw
人類史上、こんなに多くの患者(視聴者)を抱えた医者いねーよ!( ゚Д゚)
時事ネタ扱うのはリスクあるって本人もわかってるんだな。
10:10 で「偏見や誤解を増幅させかねない」って自戒してるのは、プロの精神科医らしいわ。
>>6
でもテレビの偏向報道にはウンザリしてるってのは同意だわ。
ネットの方が、専門家のフラットな意見聞けるし、ここのコメント欄の方が議論深かったりするしな。
13:00 の「市民議論に参加する」って概念、新しいな。
ただの愚痴大会じゃなくて、臨床的な行為としてYouTubeを使おうとしてる。
哲学カフェ欲しいわー。
近所のメンクリだと5分診療で終わるけど、益田先生の動画は10分以上濃密だもん。
整形外科でトラウマ受けて心療内科行った人のコメント、ガチで泣けるんだが……。
「先生に会うのが怖くて動悸がする」って、マジで医療従事者は益田先生の動画見るべき。
>>10
そういう「医療の隙間」をYouTubeが埋めてるんだよな。
16:20 で先生が言ってるけど、YouTubeという広場の利用は本当に重要。
てか、自衛隊出身ってのがまた頼りがいあるよなw
オタク要素(アニメ、漫画)と体育会系の絶妙なバランス、最高だわ。
逆転移に注意とか、専門用語をさらっと解説してくれるの助かる。
素人でも自分の状態を客観視できるようになる。
「愛着形成」の話も出てたけど、現代社会の歪みって結局そこに行き着くよな。
宗教二世の問題とかも、益田先生の切り口はいつも臨床的で信頼できる。
結局、益田先生は「頑張る弱者の味方」でいてくれるのが一番嬉しいわ。
毎日更新は無理しなくていいから、長く続けてほしい。(^^)
>>15
ほんこれ。でも先生、時々「トラブルを楽しもうぜ」とか言うから、
ドMな俺らはそれについていくしかないんだよなあwww
動画に出てくるホワイトボード、いつも情報量多くて一時停止必須だわ。
「精神医学のデザイン化」って、今の時代に一番必要かも。
でもさ、32万人もいたら変な奴からの攻撃も凄そうだよな……。
先生のメンタルが一番心配だわ。まさに「ミイラ取りがミイラ」にならないでほしい。
>>18
だからこそ、オンラインサロンとかで「質の高いコミュニティ」を作ろうとしてるんだろ。
Twitterみたいな掃き溜めじゃなくてさw
結論:益田先生は俺らの心のオアシス。異論は認めない。👍
>>1
乙。この動画見てると、精神科に行くハードルが下がるのが一番の功績だと思うわ。
「あ、俺もサブ主治医に頼っていいんだ」って思える。
時事問題への解説、個人的にはもっと聞きたい。
世の中のニュースをどう捉えれば心が壊れないか、指針が欲しいんだよ。
>>22
それな。アイス食べながら冷たい目でテレビ見てるって視聴者のコメント、マジで共感したw
茶番に付き合ってると死にたくなるからな。
益田先生、どうかご自愛ください。
あなたの動画は、暗闇の中の灯台みたいなもんですから。
とりあえず、新刊予約したわ!届くの楽しみ。
動画もいいけど、本でゆっくり読み返したい内容も多いんだよね。
32万人のサブ主治医って、これもう神の領域だろwww
俺もパブロフの犬みたいに配信待機してるわU^ェ^U
>>26
ヨダレ垂らしながらしっぽ振って待機は草。でも気持ちはわかる。
今回の動画で一番グッときたのは「市民議論」のところ。
自分たちで考えて、言葉にして、繋がっていく。それが治療になるって考え方、希望が持てる。
地方だと病院選べないから、益田先生みたいな存在は本当にデカい。
「相性が悪い先生」に当たった時の絶望感を救ってくれる。
益田先生、絶対に辞めないでね!
燃え尽きそうなら週一更新でもいいからさ!
>>30
同感。先生がいなくなったら、路頭に迷う「YouTube患者」が続出するぞ……。
04:20 のホワイトボード、「精神医学のデザイン化」って書いてある。
これ、これからの医療のスタンダードになるべきだと思うわ。
コメント欄のレベルが地味に高いのがこのチャンネルのいいところ。
みんな自分の言葉で、真剣に語ってるのが伝わってくる。
時事ネタを「臨床的に扱う」ってのは、つまり感情的にならずに分析するってことか。
Twitterの言い合いとは次元が違うわな。
>>34
それな。10:10 の解説見ると、犯人の心理的背景とかをどう報じるべきか考えさせられる。
益田先生の「ご参考ください」っていうクールな距離感、好きだわーw
依存させすぎない、プロの精神科医としての矜持を感じる。
哲学カフェ、マジで全国展開してほしい。オンラインでもいいから。
「自分の意見を否定されない場」って、現代で一番貴重だよ。
この動画、何度でも見返したい。
先生の葛藤とか、YouTubeにかける想いが全部詰まってる。
>>38
同意。益田先生、いつもありがとうございますm(_ _)m
精神科医YouTuberという新しい時代の「赤ひげ先生」だな。
応援してるぞー!!
今回の動画、益田先生が単なる「知識の解説者」を超えて、現代社会における精神科医の新たなロールモデルを提示していることに深く感銘を受けました。特に「サブ主治医」という言葉、多くの視聴者が救われている現状を的確に表していますね。
SNSの誹謗中傷や偏向報道が蔓延る中で、臨床的な視点を保ちながら時事問題を語る「市民議論」の場は、まさに現代の駆け込み寺と言えるでしょう。先生の多忙ぶりは心配ですが、この「YouTubeという広場」が、これからも多くの人の孤独を癒やし、自分を見つめ直すきっかけであり続けることを願ってやみません。
私も、自分自身の「認知の歪み」を正すために、明日からも益田先生の動画で勉強していこうと思います。皆さんも、心に余裕を持って、無理せず「サブ主治医」を活用していきましょうね!
