【必見】車いすの押し方、実はみんな間違ってた!?基本動作をプロが伝授www
https://www.youtube.com/watch?v=YofLezizq_E
【動画の要約】
・介助の基本は相手の目線に合わせて声をかけることから!
・段差は「ティッピングレバー」を使いこなせば超スムーズ。
・坂道の下りは「後ろ向き」が鉄則。急坂はジグザグ走行が正解。
・溝を渡る時は斜めに進まないとキャスターがハマるぞ!
3:45からの段差の越え方、めちゃくちゃタメになるわ。
あの後ろのバー、ティッピングレバーって名前なんだな。
>>2
あれ知らないと腕の力だけで持ち上げようとして腰死ぬよなw
溝を斜めに渡るの(3:25)マジで重要。
真っ直ぐ行くと前輪がスッポリハマって、乗ってる人放り出される危険あるからな(゚Д゚;)
坂道の下りを後ろ向きで行くの(5:05)、最初怖いけど乗ってる側からしたら安心感全然違うぞ。
>>5
前向きだと前のめりに転げ落ちそうな感覚になるからな。介助者の配慮が試されるわ。
てか、まず2:00の点検からしてやってなかったわ。
タイヤの空気圧とか、自転車と同じ感覚でチェックしなきゃダメなんだな。
急な坂道をジグザグに進む(5:25)の、お遍路さんみたいで草
>>8
でもあれ、実際にやってみると力学的にも楽なんだよね。
重力に真っ向勝負しない賢いやり方だわ。
2:50の「目線を相手に合わせて声をかける」
これ、介護とか以前に人間関係の基本すぎて泣けた。
急発進、急停止厳禁(3:10)!
Gが凄いかかるからな、丁寧な運転を心がけましょうw
>>10
いきなり後ろから無言で動かされたら拉致された気分になるだろうしな(;’∀’)
この動画の学生さんたち、所作が丁寧で好感持てる。
段差を降りる時の後ろ向き(4:25)、これコツがいるよな。
介助者の太ももで支えるようにしてゆっくり降ろすの、動画だと簡単そうだけど難しそう。
車いすの種類ってあんなにあるんか(0:50)。
多機能型とか初めて聞いたわ。
>>15
自走型と介助型でブレーキの位置とかも違うから、借りる時はちゃんと見た方がいいぞ。
腕を軽く曲げて押し上げる(4:10)、これ重要。
突っ張ってると反動で関節痛めるやつや。
3:00の押し方のコツ、車いすと介助者の距離感が大事なんだな。
離れすぎると前かがみになって腰が逝く。
フットサポート(足置き)を上げ忘れて動かそうとするのアルアルwww(1:40)
危ないから必ずチェックしような。
>>19
あれで足を地面に擦っちゃったら大怪我の元だしな。基本が一番大事だわ。
ティッピングレバーの踏み方も、動画(3:55)見るとすごくスムーズだね。
テコの原理をしっかり使ってるのが分かる。
学校の授業とかでこういうの教えるべきだよな。
誰でもいつ介助する側になるか分からんし。
>>22
ほんこれ。駅のエレベーターとかで困ってる人いた時にサッと手伝えるようになりたい。
5:40のエンディング見ながら、自分も明日から意識しようと思ったわ。
車いすを広げる時、座面を手のひらで押す(1:30)のも地味に重要テク。
>>25
指挟んだら痛いからなwww 動画で注意喚起してくれて助かる。
この動画、永久保存版だろ。
>>27
沖縄県教育委員会のチャンネル、他にも有益な動画ありそう。
3:05の「ゆっくり進む」
歩きスマホしてるやつらに見せてやりたいわ。周囲への注意は基本。
車いすって乗ってる側は結構視線が低いから、スピード感も普通の倍くらいに感じるらしいぞ。
>>30
だからこそ、2:55の声かけがマジで安心感に繋がるんだな。
溝を斜めに渡るテク、これベビーカーとかでも使える気がする。
段差を上がる時の「前向き」と、下がる時の「後ろ向き」。
これさえ覚えておけば大抵なんとかなるな!
>>33
プラス、ティッピングレバーなw 忘れるなよ。
動画が短くまとまってて見やすいのもGood。
忙しい朝にサクッと復習できたわ。
坂道のジグザグ走行(5:30)見てると、介助ってホントに体力使う仕事なんだなって実感する。
>>36
だからこその「正しい姿勢」なんだよな(3:00)。
腰を壊したら元も子もないし。
介助者の目線が常に周囲を確認してるのがプロっぽい。
これからは車いすを見かけたら、もっと優しい気持ちで接せられそうだ。
>>39
良いこと言うじゃねーか。俺も高評価押してくるわ。
今回は車いす介助の基本動画を紹介しましたが、これ本当に全人類が一度は見ておくべき内容ですね。特に「ティッピングレバー」や「坂道の後ろ向き下り」といった技術は、知っているだけで介助する側・される側双方の負担が劇的に減ります。
動画内で強調されていた「相手の目線に合わせて声をかける」という基本。これこそが、単なる「移動の手段」を「安心できる心の交流」に変える魔法なんだと感じました。技術は心を支えるためにある、そんな当たり前で大切なことを再確認させてくれる素晴らしい教材でしたね。
街中で困っている車いす利用者を見かけた時、自信を持って「お手伝いしましょうか?」と言える。そんなカッコいい大人に一歩近づけた気がします。皆さんもぜひ、この基本を忘れないようにしてくださいね!
