【悲報】猫背矯正ベルト、実は筋肉を弱らせるだけだった?柔道整復師が忖度なしでレビューした結果www
https://www.youtube.com/watch?v=PbhBaZR2d2A
【動画の要約】
・猫背矯正ベルトを付けると「エキセントリック収縮」が起きて逆に疲れやすくなる。
・最大のデメリットは「筋肉の弱体化」。頼りすぎると自力の保持力が死ぬ。
・ベルトはあくまで「姿勢を意識するためのリマインダー」として使うべき。
・長時間使用はNG。正しい知識なしで使うと逆効果になる可能性大。
これマジか…ずっと付けてれば治ると思ってたわorz
0:20 付けてみた見た目は良さそうなんだけどなぁ
の画像見ると、先生の顔がすでになんか言いたげで草
エキセントリック収縮?なんだそれ、難しそうだけど重要っぽいな
>>2 知らずに付けてるやつ多すぎだろ
3:20 で解説してるけど、無理やり引っ張られるから筋肉が「伸ばされながら力が入る」状態になるらしいぞ。
これが一番疲れやすいんだって。

「エキセントリック収縮は疲れやすい」
矯正してるつもりが筋肉をイジメてるだけなのは皮肉すぎるwww
>>6
しかもこれ、脱いだ後に余計に猫背になりそうじゃね?
8:30 デメリットきたああああああ!!
「筋肉がサボり始める」って怖すぎ。

先生の表情がガチすぎる。
結局、自力の筋肉で支えないと意味ないんだな (´・ω・`)
>>9 ベルト外した瞬間にグニャってなる未来が見えるわ
でもさ、デスクワーク中とか意識できない時は助かるんじゃないの?
10:10 から「効果的な使い方」の解説あるぞ!
短時間だけ付けて「あ、今猫背になってるな」って意識を戻すために使うならアリだって。

>>11
あくまで「補助」であって「矯正器」じゃないってことか。
11:40 まとめ。先生、結論がハッキリしてて助かるわ。

結局、楽して姿勢良くするのは無理ってことね…筋トレしよ。
この動画、Amazonでベルトポチる前に見るべきだったわ。もう届いちゃったよwww
>>16 どんまい。リマインダーとして15分だけ使えw
専門家がこういう本音レビューしてくれるのは貴重だよな。
猫背ベルト買う金で、ストレッチポール買ったほうがマシ説。
そもそもベルトで背筋伸ばしても、腹筋が死んでたら意味ないからな ( ゚Д゚)
3:20 のエキセントリック収縮の解説、マジで腑に落ちた。トレーニングとかでも聞く言葉だ。
>>21 筋肉が伸ばされながら耐えてるから、乳酸たまりまくるらしいぞ
サムネの「どうなん?」に対する答えが「微妙(というか諸刃の剣)」ってことか。
10:10 の注意点はマジで全デスクワーカーが見るべき。
付けっぱなしは廃人への第一歩だぞ。
>>24 筋肉「お、支えてくれるん?じゃあ寝るわ」←これ
先生、これからもこういう便利グッズの闇を暴いてほしいwww
結局は運動不足なんだよね、お前らも。
>>27 ブーメラン突き刺さってて草
でもリマインダーとしての使い方は賢いな。自分じゃ絶対すぐ忘れるし。
8:30 の画像、壁紙が癒やし系なのに話してる内容がエグいギャップ好き。
先生の動画、他にもストレートネック対策とかあってタメになるわー。
よし、今からスクワットしてくる。ベルトはメルカリ行きだな。
>>32 決断早すぎて草。でもそれが正解かもしれん。
先生、最後にちょっと笑顔なの草。
姿勢悪い奴ほど、こういう「付けるだけ」のやつに飛びつくよね(自戒)
猫背ベルト、意外と高いからな。その金で美味いもん食って筋肉の材料にするわ。
11:40 の総括で言ってたけど、やっぱり「意識」が最強の矯正器具なんだな。
>>37 意識できないからみんな困ってるんだよなぁwww
だからこそ、リマインダーとして使えって話でしょ。理にかなってる。
良い動画だったわ。サンキューイッチ。
引用元: Is a hunchback correction belt worth it? A chiropractor shares his impressions after actually wearing it.いやー、今回の動画は「目からウロコ」でしたね。猫背矯正ベルト、街中でも付けている人をたまに見かけますが、まさか「エキセントリック収縮」で逆に筋肉を疲れさせ、さらには筋力低下まで招くリスクがあるとは…。
柔道整復師というプロの視点から、メリットだけでなく「筋肉がサボる」という本質的なデメリットをズバッと指摘してくれたのは非常にありがたいです。「道具に頼り切るのではなく、あくまで自分の筋肉と意識を育てるための補助」として使うべきだという結論は、健康維持のあらゆる場面に通じる金言だと思います。
私もついついデスクワークで背中が丸まってしまいがちですが、ベルトに頼る前にまずは1時間に1回のストレッチから始めようと決意しました(笑)。皆さんも「付けるだけ」の誘惑に負けず、自分の体としっかり向き合っていきましょう!
