【朗報】カウンセリングで話したヤバい秘密、基本的には絶対にバラされないことが判明www
https://www.youtube.com/watch?v=i8s3P8f0VGc
【動画の要約】
・臨床心理士や公認心理師には守秘義務があるため、基本バラされない。
・ただし例外が3つある。
・①他人に危害を加える(殺人予告など) ②自分に危害を加える(自殺予告など) ③裁判所からの開示命令
・無資格の自称カウンセラーには注意が必要。
[02:16]の「資格持ってないカウンセラーだとSNSに流されるかも」って怖すぎワロタwww
お前らも怪しい自称カウンセラーには気をつけろよな!
>>3
マジでそれな( ゚Д゚)
ちゃんと臨床心理士とか公認心理師の資格持ってるか確認するの超大事やん
[03:05]からの守秘義務の例外①の例えが「誰々さん殺します」で草
そりゃ通報されるわwww 先生も命かかってるから必死だろww
>>14
カウンセラー「(あっ、これアカンやつや…)」
ってなるんだろうなww 守秘義務どころの騒ぎじゃないわ
[04:15]の例外②「自分自身に危害を加える場合」も納得だな。
患者が死ぬって言ってるのに「守秘義務なんで黙ってます」は逆にヤバいだろ( ;∀;)
>>26
そういう時は家族や関係機関に連絡いくみたいだな。
ちゃんと命を守るための例外規定があって安心したわ ε-(´∀`*)ホッ
[05:25]の例外③、裁判所からの命令には逆らえないのね。
まあお前らみたいな一般市民には縁のない話だがなww
[07:13] 学会で発表されることもあるって聞いて焦ったけど、
ちゃんと本人の了承取って、個人特定されないように加工されるならセーフか。
結論:誰かを殺すとか自分が死ぬとか言わない限り、俺らの黒歴史は墓場まで持ってってくれるってことだ!安心してカウンセリング行ってこい!😎
引用元: ほんだカウンセリングオフィス|埼玉:【🎧ラジオ講座】カウンセリングで話した内容は勝手にバラされたりしないのか?守秘義務について|約5分間で聞いて分かる臨床心理士・公認心理師が解説するラジオ心理学講座カウンセリングを受ける際、「こんな恥ずかしい話をして誰かにバレないかな…」と不安になる方は多いと思います。今回の動画で、臨床心理士や公認心理師といった国家資格等の専門家には厳格な「守秘義務」があることが分かり、とても安心できましたね。
一方で、他害や自傷のリスクがある場合や裁判所の命令など、例外規定がしっかり設けられている点も重要です。これは単に秘密を守るだけでなく、クライアントの命や社会の安全を最優先に考えている証拠でもあります。無資格の自称カウンセラーのリスクについても警鐘が鳴らされており、専門家選びの大切さも学べました。
心に抱えきれない悩みがある時は、一人で抱え込まず、資格を持った信頼できるカウンセラーに相談してみるのが一番ですね!
