【切実】双極性障害の人が「自分は病気だ」と認めるのが絶望的に難しい理由、益田ドクターがガチ解説www
https://www.youtube.com/watch?v=hWFS6cStGzM
【動画の要約】
・双極性障害(躁うつ病)は、本人が病気を受け入れる(受容)までに非常に時間がかかる。
・「躁状態」の時の万能感や活動性が、単なる「絶好調な自分」だと思い込んでしまう罠。
・病気を受け入れる=「有能な自分」を否定することになるのが辛すぎる件。
・周囲のサポートや、同じ悩みを持つ人の話を聞くことで、少しずつ「病識」を持つことが大事。
これマジでわかるわ。躁の時の「俺、天才じゃね?」感は異常。
動画に出てくる松浦さんの「本人の受け入れるタイミングがある」って言葉、救われるわ…( ノД`)
>>1
乙。躁の勢いを「病気」って認めるの、アイデンティティ崩壊するレベルでキツいんだよな。
コメント欄見たら「広末涼子さんのニュース見て病院行った」って人いて、有名人の影響力すごいなって思った。
「低め安定」で過ごすのが正解って分かってても、あのブーストモードが忘れられないんだよなぁ。
>>10
それな。躁が「本来の自分」だと思いたいし、薬でそれを消されるのが怖いんだよ。
益田先生、相変わらず冷静で分かりやすいわ。アングルがハンサムすぎて話入ってこない時あるけどww
てか、真ん中にあるピザのチーズ凄すぎて草。みんなお腹いっぱいなんか?ww
>>18
そこかよw でもああいうゆるい雰囲気で重い話してるのが、逆にリアリティあってええな。
診断までに15年かかったってコメ見て震えてる。うつ病だと思ってたら実は双極ってパターン多すぎ。
「病気は認めてるけど、運命は受け入れられない」っていう言葉が刺さりすぎて辛い。
家族が拒薬しちゃう理由も「前の自分に戻りたい」からなんだよな。切なすぎる。
>>30
周りは「飲んでくれ」としか言えないけど、本人のタイミングを待つのも大事なんだな…( ;∀;)
躁状態の多弁とか行動力を「才能」だと思いたい気持ち、めちゃくちゃ分かるわ。
でもそれで人生破綻させるから「病気」なんだよね。リチウム飲み始めて安定したってコメ見て希望持てたわ。
「どちらも自分だから大丈夫」って言ってくれる人が周りにいるかどうかで、受容の難易度変わりそう。
結局、一生付き合っていくしかないんだよね。焦らず低空飛行で行こうぜ、お前ら。
「元気って何?」っていう哲学的な問いにぶち当たるの、双極あるあるすぎて草。
とりあえずこの動画、双極の疑いある奴全員に見てほしいわ。マジで勉強になった!(・∀・)
引用元: 益田裕介:[Short version] Why is it difficult for people with bipolar disorder to admit their illness? We d…今回の双極性障害に関する対談、非常に深く、そして考えさせられる内容でしたね。特に「躁状態を自分自身の能力だと思いたい」という心の葛藤は、当事者でないとなかなか理解しにくい、この病気特有の難しさだと感じました。
「病気を受け入れる」ということは、決して「自分を諦める」ことではありません。むしろ、自分の波の特性を理解し、爆発的な躁ではなく「低め安定」の自分を愛せるようになるための、前向きなプロセスなのです。動画内の「本人のタイミングを待つ」という言葉は、家族や支援者にとっても大きなヒントになりますね。
もし「自分もそうかも?」と悩んでいる方がいたら、一人で抱え込まず、この動画のコメント欄のように同じ悩みを持つ仲間の声に触れてみてほしいです。少しずつ、自分のペースで向き合っていきましょう!
