【衝撃】「自分は天才肌」だと思っていたら双極性障害だった件…30代男性のリアルが刺さりすぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=1Pl6y1kMZFA
【動画の要約】
・天才肌・多才と言われる裏に隠れた「軽躁状態」の正体
・IT職やクリエイティブ職に多い?「神が降りてきた」状態の危険性
・散財、過活動、そして反動でやってくる地獄の「うつ状態」
・「性格」ではなく「脳の病気」。正しい診断と薬物治療の重要性
これマジで俺の事かと思ったわ…
仕事が神がかり的に捗る時、自分がニュータイプになったと勘違いしてた ( ゚Д゚)
>>1
動画の05:10あたりで言ってる「忙しくなりうつ状態と言うけど実は…」って話、深すぎるだろ。
単なるオーバーワークじゃなくて脳の故障なんだな。
「天才だと思っていたら病気だった」ってタイトル、パワーワードすぎるw
でもコメント欄見ると同じ境遇の人多すぎてビビるわ。
IT業界で「神が降りてきた」って言われる状態が、実は「軽躁」だった可能性…
50代で判明したってコメント、切なすぎるだろ ( ;∀;)
>>5
その「神」が去った後の無気力感がヤバイんだよな。
08:10のホワイトボードの治療図、リチウムとかラミクタールの使い分けが分かりやすくて助かるわ。
躁の時にライン聞きまくって友達増やして、鬱になるとアカウント削除…
これやってるやつ他にもいたのかよ…心細かったから安心したわ。
>>7
わかる。躁の時は無敵感すごいけど、後から見ると黒歴史の山なんだよなwww
カードの請求額120万とか見て絶望するまでがセット。
11:00のまとめシーン、益田先生が「当事者会」を勧めてるの重要だよな。
自分だけじゃないって知るのが一番の薬なのかも。
「CPUのターボモードでオーバーヒートしてる」って例えめちゃくちゃしっくりきた。
常時150%は無理なんだよな。
>>10
使用率60%で安定させるのが最強ってことか。
でも躁の時の万能感を知ってると、普通でいるのが物足りなく感じちゃうのがこの病気の罠よな ┐(´д`)┌
クリエイティブ職の人が納品後に無気力になる話、マジで共感。
「好きなことに振り回されるのが辛い」って言葉が重すぎる。
コメ欄の「ペロ先生」のエピソードで笑って躁に戻った話で草生えたwww
何がトリガーになるか分からんもんだな。
結局、「性格」の問題じゃなくて「遺伝」や「脳」の問題なんだって割り切るのが
自己嫌悪から脱却する第一歩なんだろうな。
>>14
益田先生の解説はそこらへんドライで分かりやすくていいわ。
「天才」っていう甘い言葉に縋りたくなる気持ちも全否定しない優しさがある。
とりあえず明日、病院予約するわ…
神が降りてきてる今のうちに予約しないと、明日にはベッドから出られなくなってるかもしれんし (´-ω-`)
>>16
賢明な判断。マジで人生やり直すのに遅いことはないってコメ欄でも言ってるしな。
薬で波を抑えれば、元々持ってるポテンシャルを活かせるようになるって。
躁鬱の1〜2%っていう希少性よ…
もっと多い気がするのは、ネットに生息してる割合が高いだけか?ww
「自分は多重人格だと思ってた」って人、結構いて安心したわ。
性格が180度変わるもんな。
この動画、双極性のパートナーがいる人にも見てほしいわ。
「わざとやってるんじゃない」って分かるだけでも救われるはず。
>>20
家族も疲れ果てるからな…専門家のサポート受けてくれってアドバイスが現実的で助かる。
無理心中とか洒落にならんから。
結論:神が降りてきたら、それは天才の証ではなく、通院の合図。
>>22
名言きたな。俺の座右の銘にするわwww
みんな無理せず、60%の出力で細く長く生きようぜ ^^) _旦~~
今回の動画は、特に「仕事で成果を出せているけれど、私生活がボロボロ」「気分の波に振り回されて自分が誰だかわからない」と感じている方に深く刺さる内容でしたね。益田先生の「天才肌だと思っていたら実は病気だった」という切り口は、一見ショッキングですが、多くの当事者に「救い」を与えていると感じます。
「神が降りてきた」ような万能感は魅力的ですが、それは脳が限界を超えて発火している状態。本当の知性や創造性は、薬や治療で波を穏やかにした後の、安定した土壌でこそ持続可能な形で芽吹くものです。
コメント欄にもありましたが、自分を客観視し、他者との繋がりをバロメーターにしながら「CPU使用率60%」を目指す生き方は、現代社会を生き抜くすべての人に通ずる知恵かもしれません。自分を責めず、まずは専門家に相談することから始めてみませんか?
