【衝撃】高須幹弥先生「ヒアルロン酸の効果は一生続きます」←これマジ!?パンパンおばQ化の真実www
https://www.youtube.com/watch?v=tk1WI_ZeW34
【動画の要約】
・ヒアルロン酸は「半年で溶ける」は嘘。実際はかなりの量が組織として残る。
・「溶けるから」と安易に打ち続けると、顔がパンパンの「オバQ状態」に。
・上手な医者は「残る」ことを前提に、最初から少量しか打たない。
・一生モノの効果があるからこそ、慎重なクリニック選びが重要。
09:30 幹弥先生の「パンパン、パンパン」14連発でお腹よじれたwww
でも言ってることはガチでためになるわ。
え、ヒアルって半年でなくなるって言われてたよな?
10年残るとか怖すぎだろ((((;゚Д゚))))
>>3
動画の07:10あたり見てみ。自分の組織と入れ替わって一生残る可能性すらあるらしいぞ。
だからこそ「オバQ」になっちゃう人が後を絶たないんだな。
「唇ヒアル入れすぎてオバQになった女医」に草
幹弥先生、たまに毒吐くから面白いわww
コメント欄にも「15年前の唇ヒアルがまだ8割残ってる」って人いて震えた。
コスパ最高だけど、入れる場所間違えたら地獄じゃん。
12:00 の解説、分かりやすすぎる。
組織が内肉化して「自分の肉」になるから一生持つって理論、納得感すごい。
>>22
逆に言えば、回数重ねるごとに組織が厚くなっていくってことだよな。
これを知らずに「減ったから足さなきゃ」って思ってる患者も、打たせる医者もヤバい。
結局、15:30 で言ってる通り「最初から入れすぎない」のが最強の正解ってことか。
幹弥先生の慎重な姿勢は信頼できるわ。
美容外科業界の裏側を暴露しまくるこのスタイル、マジで医者の鏡だと思う🥳
とりあえずオバQにはなりたくないですwww
今回の幹弥先生の動画は、まさに美容整形の常識を覆す内容でしたね。「ヒアルロン酸は溶けてなくなるから安心」という謳い文句が、いかに危ういものかがよく分かりました。一生残る可能性があるからこそ、その場しのぎの注入ではなく、10年後の自分の顔を見据えた施術が必要不可欠です。
特に印象的だったのは、「患者の顔をパンパンにしないために、あえて少量で止める」というプロ意識です。 利益を優先するなら打ちまくればいいのに、それをしないのが本物の名医たる所以。自分の顔を守るためには、私たちユーザー側も「もっと入れて!」と強要するのではなく、こうした正しい知識を持ってカウンセリングに臨むべきだと痛感しました。
「オバQ状態」は決して他人事ではありません。一生モノの「美」を手に入れるために、まずは信頼できる先生の言葉に耳を傾けることから始めたいですね。
