【必見】車椅子の押し方、実は「なんとなく」やってると超危険だった件……プロの技が凄すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=Cs2rnzrCts4
【動画の要約】
・車椅子と体を引き離さない!密着して押すのが基本。
・「直進」は腕じゃなく、かかとに体重を乗せて体幹で押すべし。
・側溝(グレーチング)を真っ直ぐ越えるのはNG!斜めに進むのが鉄則。
・段差は「ティッピングレバー」を使いこなせば超スムーズ。
・止まったら必ずブレーキ!片手はハンドルを離さないこと。
側溝の越え方、マジで知らなかったわ……
真っ直ぐ行って前輪ハマったら大惨事やんけ((((;゚Д゚))))
1:21 あたりの「斜めに進む」やつな。これだけで脱輪防げるのか。
サムネの「側溝の越え方」に釣られて見たけどマジでタメになったわ。
お前ら、0:43 のスピードの話聞いたか?
「歩く速さが、乗ってる人には走る速さに感じる」って怖すぎだろwww
>>4
これな。急いでる時にガシガシ押すと、高齢者はジェットコースター状態ってことか。
もっと優しく押さなアカンな……。
ティッピングレバー(2:10)って、ただの飾りだと思ってたわwww
あそこに足かけて前輪浮かせるのが正解なのね。
>>6
力任せに持ち上げようとして腰痛めるパターン多いからな。
テコの原理、最高かよ。
ブレーキかける時に「片方の手で必ずハンドルを握っておく(2:50)」
こういう細かい所がプロだよなぁ。
もし自分が車椅子乗ってて、急に両手離されたら確かに不安だわ。
信頼関係大事。(´∀`*)
姿勢の話(0:30)も目から鱗だわ。離れて押すより、近づいたほうが楽なんだな。
腕の筋肉じゃなくて、体幹で押すイメージ。
「かかとに体重を乗せる(0:50)」ってのも納得。
つま先立ちみたいに前のめりになると、ふらついて危ないもんね。
グレーチングの網目にハマる恐怖……
1:35 の「悪い例」がリアルすぎて冷や汗出た。
>>12
あれでガクンってなったら、高齢者の方、前に飛び出しちゃう可能性あるもんな。
斜め進入、絶対覚えるわ。
てか、この動画の講師、声が優しくて安心するw
介護職じゃないけど、街中で困ってる人いたらこれ思い出して助けたいな。
>>15
イケメンGMS民現る。
でも、まずは自分の親や祖父母で練習やな。
直進だけでこれだけポイントあるのか。
「②カーブ編」とか「③下り坂編」も期待。
1:50 の「必ず声をかける」って基本だけど忘れがちだよな。
>>18
「今から動きますよー」「ブレーキかけますよー」
これだけで安心感が100倍違う。
この動画、全国の小中学校の授業で見せるべきだろ。
超実用的な知識。
側溝を斜めに……斜めに……(暗記)
(゚д゚)(。_。)ウンウン
ブレーキをかける時、片方の手でハンドル握り続けるの(2:35)、地味にきつそう。
>>22
いや、慣れればいけるだろ。
何より「相手を守る」ためだと思えば、なんてことないわ。
0:43 のスピード検証、もっと詳しく見たいな。
時速何キロくらいが「走ってる感じ」になるんだろ。
これ、介護保険の認定調査の時にでも流してくれよ。
家族みんなが知っておくべき内容。
「腕で押すのではなく、体幹で押すイメージ(1:10)」
これフィットネスにも通じるものがあるなw
>>26
介護は全身運動。正しいフォームなら疲れにくいってことか。
ティッピングレバー、マジで今度試してくるわ。
実家の車椅子で。
段差越える時の「ガタン!」がなくなれば、高齢者のQOL爆上がりやな。
グレーチングが網目になってる理由、脱輪させるためじゃないかと思うくらい罠だわ。
>>30
車椅子目線で街を歩くと、恐ろしいところがたくさんあるよな。
2:00 のおさらい、めちゃくちゃ分かりやすい。
スクショして保存したわ。
お前ら、今日から車椅子マイスターやなw
「高齢者向け」ってなってるけど、全ての車椅子ユーザーに共通だよね。
神動画確定。
介護してる人全員に届いてほしいわ。
このシリーズ全部チェックするわ。
車椅子の押し方マスターになる。
とりあえず斜めに進む練習から始めます。^^) _旦~~
よし、お前らも今すぐ親孝行してこい!
まずは、車椅子の後ろに立つところからやな。
1:00 の密着感、大事。
結論:プロの技は愛でできている😡
引用元: ふくくる君:【高齢者向け介護の仕方】車椅子の押し方① 直進編今回の車椅子の押し方解説、いかがでしたか? 私も「直進なんてただ押すだけ」と思っていましたが、動画を見てその認識が180度変わりました。
特に衝撃的だったのは「乗っている側が感じるスピード感」の違いです。私たちが普通に歩いているスピードでも、車椅子に座っている方にとっては走っているかのような恐怖を感じることがあるんですね。また、側溝(グレーチング)を斜めに越えるといった「物理的なリスク回避」の技術は、知っているかいないかだけで安全性が劇的に変わります。
介護は力仕事と思われがちですが、こうした「相手の視点に立った配慮」と「正しい体の使い方」こそが、介護する側・される側の双方を守るんですね。この動画が、皆さんの大切な人を守るための第一歩になれば幸いです!
