【悲報】餅のカビ、削って食べても毒が残ってる可能性…内閣府のセミナーがガチで怖すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=rn526sLd5lA
【動画の要約】
・「かび」と「かび毒」は別物。加熱しても毒は消えない最強仕様。
・お正月の餅やミカンに生えるカビ、実はリスク管理の盲点だった。
・赤かび病の毒素「DON」は急性中毒でおう吐や腹痛を引き起こす。
・見た目じゃ分からない「目に見えない菌糸」が食品の奥まで侵食してる恐怖。
待て待て、子供の頃「カビたとこ削れば食える」って教わったんだが?
これまでの人生、俺の体は毒まみれってことかよwww
>>2
01:20 あたりで言ってるけど、家庭での「かび」への情報提供が不十分ってマジだよな。
お正月は餅とかミカンとか、カビに接する機会多すぎなんだよ( ゚Д゚)
38:50 の「DON」の毒性評価概要、これ動物試験で「免疫系への影響」とか書いてあって震える…
耐容一日摂取量(TDI)が1μg/kgって、相当微量でもダメってことじゃん。
かび毒って熱に強いのが一番ヤバいよな。
焼いても煮ても無駄って、最強の毒デバフじゃねーか!😡
26:20 の赤かび病の話、1950年代の日本で中毒が多発してたとか怖すぎ。
おう吐、腹痛、下痢…まさに急性毒性のオンパレード。
>>15
しかもその毒素の名前が「ニバレノール(NIV)」とか「デオキシニバレノール(DON)」とか、
強そうな必殺技みたいな名前してて草生えるわ。
結局、カビが生えたら「もったいない」を捨ててゴミ箱行きが正解なんだな。
29:40 での毒性試験の種類の多さ見ると、国もガチで調べてるのが分かるわ。
>>1 のコメント欄にあった「鏡餅のカビをおしるこにして食べてた」って話、
今思うとサバイバルすぎて草。昔の人は胃腸が鋼だったのか?( ゚Д゚)
でもさ、餅表面を5ミリくらい削ればセーフって説もあるよな?
この動画だと「菌糸は奥まで行ってる」って言ってるし、どっち信じればいいんだよw
>>33
食品安全委員会が動画出してるんだから、動画の方が信頼度高いだろ!
「見えない毒」に怯えるより、潔く捨てるのが令和のスタンダード。
結論:カビは毒の氷山の一角。深追い(食べるの)禁止!😡
引用元: 食品安全委員会:食品に生える「かび」の基礎知識と「かび毒」のリスク評価いやー、今回の動画は正直「もっと早く知っておきたかった」という内容でしたね。特にお正月の鏡餅のカビを削って食べるという話、私の実家でも普通にやっていたので冷や汗が出ました。
動画内で解説されていた「かび毒は加熱しても壊れない」という事実は、現代の食卓においてもっと周知されるべきです。「目に見えるカビ」はあくまで氷山の一角であり、その下に広がる菌糸や毒素のリスクを軽視してはいけないと痛感しました。
「もったいない」という精神は日本人の美徳ですが、健康を害しては元も子もありません。これからはカビを見つけたら、勇気を持って「さよなら」しましょう!
