【朗報】タンパク質の真実、ガチで奥が深すぎるwww「アミノ酸の桶」理論が衝撃的すぎてお前ら震えろwww
https://www.youtube.com/watch?v=hghns66fmBk
【動画の要約】
・タンパク質は筋肉だけでなく、皮膚、髪、爪、内臓、ホルモンなど身体の全てを作っている。
・「必須アミノ酸」は体内で作れないので食事から摂るしかない。
・タンパク質はアミノ酸に分解されて初めて小腸から吸収される。
・一番少ないアミノ酸を基準にタンパク質が作られる(桶の理論)。
待って、口の中ではタンパク質分解されないの!?
唾液最強だと思ってたわwww
05:00 あたりで言ってるけど、胃と膵臓と腸のフルコンボでやっとアミノ酸になるらしいぞ。
消化の負担デカすぎだろタンパク質( ;∀;)
プロテイン飲んでる俺、高みの見物。
でも「一番少ないアミノ酸が基準」ってマジかよ…
>>4
03:00 のスライド見てみ。
どれか一つでも欠けると、他がいくらあってもタンパク質として合成されないって怖すぎ。
必須アミノ酸の覚え方「風呂場椅子独り占め」www
語呂合わせのセンスが昭和っぽくて好き
フェニルアラニン、ロイシン、バリン、イソロイシン…
「ふ・ろ・ば・い・す…」確かに覚えられるわww
タンパク質不足だと肌荒れるって言うけど、内臓の材料が優先されるからなんだな。
美容目的なら相当意識して摂らんとあかん。
>>8
身体が「生きるために必要なところ」からタンパク質を回していくって考えると納得。
肌や爪は後回しなんだな…
05:00 の解説、めっちゃ勉強になるわ。
ペプシン→トリプシン→アミノペプチターゼの流れ、受験生にもええんちゃう?
「非必須アミノ酸」は身体で作れるけど、そっちも大事なんだよな。
要はバランスよバランス。
>>10
消化器の連携プレーが凄すぎる。
胃だけで終わらないのがポイントやな。
結局、肉だけ食ってりゃいいの?それとも豆?
>>13
桶の理論を考えたら、いろんな種類から摂るのが正解だろ。
肉・魚・卵・豆をローテするのが最強。
03:00 の「一番少ないアミノ酸が基準」っての、人生の教訓にもなりそう。
一個の欠点が全てを台無しにする的な(白目)
お前らの必須アミノ酸、足りてなさそう(煽り)
>>16
俺は「風呂場椅子」完璧だから大丈夫だわww
てかタンパク質ってホルモンの材料にもなるんだな。
メンタル病んでるやつ、意外とタンパク質不足だったりして。
>>18
セロトニンとかの神経伝達物質もアミノ酸から作られるしな。
肉食え、肉。
05:00 の小腸から吸収されるってところ、もっと詳しく知りたいわ。
腸内環境悪いと吸収効率下がるんかな。
プロテイン一気飲みしても、消化が追いつかないと意味ないってことか…
分けて飲まないとあかんな。
トリプシンとかキモトリプシンとか、必殺技みたいな名前しててかっこいい( *´艸`)
「風呂場椅子独り占め」を呪文のように唱えながら飯食うわww
>>22
キモトリプシン「お前のタンパク質、ペプチドにしてやろうか!」
結局、アミノ酸の状態で吸収されるのが最終形なんだな。
コラーゲン飲んでもそのまま肌には行かないって説、これで証明された?
>>25
そうそう。一度バラバラのアミノ酸になってから、また体内でコラーゲンとして組み立てられる。
その組み立てに必要な栄養(ビタミンCとか)がないと意味ないんやで。
深い…深すぎるぞ栄養学。
03:00 のイラスト、筋肉モリモリの人が立ってるのに、解説が「一番少ないのが基準」ってシュールで草。
タンパク質が身体を作ってるって当たり前すぎて意識してなかったけど、これ見たらちゃんと摂らなきゃって思うわ。
今日の晩飯はステーキに決定!!
風呂場椅子を独り占めしてくるわノシ
>>30
胃(ペプシン)をしっかり働かせてこいよ!
ぶっちゃけサプリで必須アミノ酸全部摂れば最強じゃね?
>>32
それがいわゆるEAAとかBCAAだけど、普通の食事の方がコストもいいし満足感もあるぞ。
基本はリアルフードよ。
05:00 の図、保存した。
これ見ながら飯食うと「今胃でペプシンが頑張ってるな…」って感謝できる。
髪の毛がパサつくのもタンパク質不足かー。
トリートメントより焼肉だな。
お前ら、風呂場椅子独り占めして他のアミノ酸を待たせるなよ?www
桶の理論、めっちゃ分かりやすいわ。
一つだけ多くても無意味ってのがリアル。
タンパク質(プロテイン)への愛が深まった動画だったわ。
続編も期待。
>>38
①ってなってるし、まだ続くよなこれ。
次は脂質とか炭水化物もやってほしい。
結論:タンパク質はチームプレー!風呂場椅子を忘れずに!😡
引用元: 一般社団法人 日本栄養コンシェルジュ協会:【栄養学基礎講座】タンパク質の正しい理解①タンパク質は身体を作っている今回の動画、タンパク質への意識がガラッと変わりますね。「筋肉のためのもの」と思われがちですが、髪や肌、そしてホルモンまで支えているという事実に驚いた方も多いのではないでしょうか。
特に印象的だったのは、「一番少ないアミノ酸が基準になる」という桶の理論です。どれだけ高価なプロテインを飲んでも、食事のバランスが偏っていれば効率が悪くなってしまう……。語呂合わせの「風呂場椅子独り占め」で必須アミノ酸を覚えつつ、多種多様な食材からタンパク質を摂取することが、健康と美容への一番の近道ですね。
消化のプロセスを知ることで、噛むことの大切さや内臓への感謝も湧いてきます。皆さんも今日から、自分の身体を形作る「良質なタンパク質」をしっかり選んでいきましょう!
