【衝撃】「腸活=発酵食品」はもう古い!?現役医師が語る“真の腸内環境”の作り方が目からウロコすぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=chkEywJIfko
【動画の要約】
・「発酵食品=健康」という単純な図式は時代遅れ。腸の状態によっては逆効果になることも。
・糖質制限ではなく「糖質選択」。甘い糖を控え、多糖類(未精製炭水化物)を摂るのが正解。
・オリゴ糖と食物繊維は最強のコンビ。積極的に摂るべし。
・肉や牛乳を勧めないのは、腸内環境の悪化だけでなく、環境負荷の視点(1kgの肉に10kgの穀物)もある。
・「孫に優しい(まごわやさしい)」食事を心がけよう。
え、マジかよ。良かれと思って納豆とキムチ爆食いしてたわwww
これでSIBO(小腸内細菌増殖症)になったら目も当てられん。
0:10の「糖質制限ではなく糖質選択」って言葉、刺さるなー。
甘いお菓子はダメだけど、玄米とかの多糖類はむしろエネルギー源として必要ってことか。
>>2
コメント欄にも「食物繊維と発酵食品毎日食べてたらSIBOになった」って人おるね。
何事もバランスやな。
この先生、57歳ってマ?肌綺麗すぎてビビるんだがwww
やっぱ説得力が違うわ。
3:50 あたりで言ってるけど、消化に悪いものをよく噛んで食べるのが最強なんだな。
今の日本人は柔らかいもの食べすぎなんや。
>>6
「すぐ消化されるのではなく、大腸まで炭水化物が届くものが良い」っていうの、おもしろい。
レジスタントスターチってやつ?
5:50 糖質選択の解説、めっちゃ分かりやすいな。
オリゴ糖は爆食いしていいのか?って聞いてるニキいたけど、ほどほどになwww
肉食最強派のコメントもあって草。糖質こそ諸悪の根源って信者も多いしな。
でも先生の「11:30 肉や牛乳を勧めない理由」は環境問題まで踏み込んでて深いわ。
1kgの肉を作るのに10kgの穀物が必要って、冷静に考えるとコスパ最悪やな。
地球にも「優しい」食事をしろってことか。
玄米まずくて食えんって人(>>11)は、もち麦混ぜるのがええで。
食物繊維は玄米の3.5倍以上らしいぞ。
「孫に優しい」は覚えやすいな。
豆、胡麻、わかめ(海藻)、野菜、魚、しいたけ(きのこ)、芋。
これ、じいちゃんばあちゃんが普通に食べてたやつやんけ。
最近、腹七分目で野菜メイン、魚を週に数回食べる生活にしてるけど、
舌垢が減ってきたって言ってる人いて納得。内臓の汚れは舌に出るからな。
「聞き手の相槌がうっとおしい」とか「クドクド長い」とかの辛辣コメントもあって草。
でも内容はマジでためになるから最後まで見る価値ある。
9:30 のパート3「免疫力を上げる生活習慣」が一番重要。
結局、食生活だけじゃなくて全体的な習慣を変えなきゃいけないんだよね。
>>15
運動もしながら喋ってるしなwww先生パワフルすぎやろ。
まずは大根おろし食前から始めてみるわ。
スポンと出るうんこが出てる時は腸内が良い状態、っていうのシンプルでいいわ。
毎日お尻の穴のチェックする生活始まる……。
玄米の重金属リスクとか食物繊維で腸壁傷つける説(>>2)もあって混乱するな。
結局は自分に合う形を探すしかないって結論になりそう。
>>18
でもこの先生の理論は「腸内細菌を適応させる」って視点があるのが新しい。
少しずつ慣らしていくのが正解なのかも。
よし、今日から白米に少しだけもち麦混ぜて、納豆はほどほどにして、野菜しっかり噛んで食べるわ。
脱・甘い糖宣言!(`・ω・´)
結局「昔から言われてること」が一番正しかったりするんだよな。
味噌汁と漬物最高や!
てか先生の髪年齢と肌年齢がチグハグ(>>1)ってコメで吹いたwww
白髪は年相応だけど肌はツヤツヤ。これも腸活の成果か?
SIBOの人はマジで発酵食品控えたほうがいいらしいから、動画のタイトルはガチ。
自分の今の状態を知るのが先決やね。
>>23
お腹の張りとかガスが気になる人は要注意やな。
俺は納豆食べると腹鳴るから、ちょっと控えめにしてみるわ。
この動画見て「明日から全部変える!」ってなると続かないから、
まずはジュースやめてお茶にする、から始めるわ。先生、ありがとう!
11:30 のスライドにある「植物性に近いほど『優しい』」って考え方、なんか心が洗われるわ。
牛は胃が4つあるから草だけでデカくなるけど、人間は違う(>>1)っていう冷静なツッコミも面白い。
人間としての進化の過程を考えなきゃアカンな。
結論:とりあえず「まごわやさしい」を食べろ。
これでQOL爆上がり確定や!
>>28
プラスでよく噛むことな!これが一番安上がりな健康法。
健康オタクすぎて何が正解か分からなくなってたけど、この動画でシンプルにまとまった気がするわ。
サンキュー本間先生!
今回の動画、個人的にもめちゃくちゃ刺さりました。世の中「腸活といえば納豆・ヨーグルト!」という風潮ですが、個々の体質や、ましてやSIBOのような病態がある場合には逆効果になるというのは目からウロコでしたね。
特に「糖質選択」という考え方は、極端なダイエットに走りがちな現代人には必須の知識だと感じました。本間先生の「孫に優しい(まごわやさしい)」という伝統的な食の知恵を大切にする姿勢、そして57歳とは思えないあの若々しさが、何よりの証明ではないでしょうか。単なるブームに流されるのではなく、自分の体の声(う○この状態!)をしっかり聞いて、最適な食生活を見つけていきたいですね。
まずは明日、甘いラテをブラックにするか、白米に麦を混ぜるところから始めてみようと思います!皆さんの腸内環境が「最高」になることを願っています!
