【衝撃】エンパスの「静かなる別れ」が自己愛性パーソナリティ障害への最強の復讐になる理由www
https://www.youtube.com/watch?v=WO9_rXRzX1U
【動画の要約】
・エンパスが怒りではなく「無言」で去る時、それが最強の復讐となる。
・支配欲の強い相手は、エンパスの感情的反応(エネルギー)に依存している。
・「相手は壊れているのではなく、傲慢なだけ」と気づくことが覚醒への第一歩。
・去ることは逃避ではなく、ユング心理学における「個性化(自己統合)」の旅である。
04:00の「彼らは壊れているのではない。ただ傲慢なだけなのだと」って言葉、核心突きすぎだろww
変に同情して寄り添って許しちゃうからダメなんだよな😡
動画のコメント欄見たらガチの被害者ばっかで草生えない
「これは復讐じゃない、支配された家畜の逃走」ってコメント深すぎるだろ……
>>8
それな。尾崎豊の卒業流しながら年明けに静かに職場去る予定の人もいて笑ったわw
みんな結構ギリギリで耐えて生きてんだな🥲
29:10の「み続けたすべての虚しさ」って表現好き
エンパスが去った後、相手は自分の虚無と向き合うしかないってのがエグい( *´艸`)
てか怒って去るのは「まだ私を見て!」って相手にエネルギーを与えてる証拠だからな。
完全に無関心になって無言でフェードアウトされるのが自己愛強めなやつには一番効くんだわ
>>24
30:20でも言ってるけど、「役割は消え、幻想は砕け、彼女は1人立つ」ってかっこよすぎんか?
ユング心理学ベースだから説得力あるし、覚醒したエンパス最強説あるわ✨
俺もエンパス気味だからこの動画めちゃくちゃ刺さった。
自分を犠牲にして他人優先するのやめて、自分の主権取り戻すわ!
結論:逃げるが勝ち。他人に吸い取られる前に自分の心を守れ😡
引用元: 心理的な深み:エンパスの最後の別れに隠された衝撃の真実 | カール・ユング今回の動画、ユング心理学の視点からエンパスと自己愛性パーソナリティ障害の関係性を解き明かしていて非常に興味深かったです。コメント欄にも「これは復讐じゃない、支配された家畜の逃走」など、リアルで重みのある実体験が寄せられていましたね。
相手を変えようとエネルギーを消費するのではなく、自分自身を守るために「無言で立ち去る」という選択肢は、自己統合への大切な一歩だと感じました。怒りを見せることは相手にエネルギーを与えるだけという気付きは、多くの人を救う視点だと思います。
人間関係で疲弊している人は、まずは自分の心の境界線を守ることを優先してみてくださいね!
