【衝撃】ロキソニンとカロナール、適当に選ぶとガチで危険だったwww 医者が教える「正しい使い分け」が全人類必見レベルな件
https://www.youtube.com/watch?v=pz4F3IeVMng
【動画の要約】
・ロキソニン(NSAIDs)は効果が強いが、胃腸や腎臓への負担が大きい [09:00]
・カロナール(アセトアミノフェン)は作用がマイルドで、妊婦や子供にも比較的安全 [25:30]
・空腹時のロキソニンは胃潰瘍の元!必ず何か食べてから飲むこと [09:00]
・偏頭痛などは「痛くなり始め」に飲むのが一番効果的 [22:10]
・処方薬なら1ヶ月分(30錠)で約150円という驚きの安さ(3割負担時) [06:00]
これマジでためになるわ。今まで「とりあえずロキソニン!」って飲んでたけど怖くなった((((;゚Д゚))))
>>1 乙。処方薬だと30錠で150円ってマジかよwww 市販薬買うの馬鹿らしくなるな。
09:00 のとこ、胃潰瘍の話ガチやぞ。俺の知り合いもロキソニン飲み続けて吐血して入院したわ。
>>4 マジか…薬局で胃薬も一緒に勧められる理由がやっと分かった。
12:00 腎臓障害も怖いな。特に高齢者はカロナールの方が無難ってことか。
喘息持ちの人はロキソニンNGってのも常識だけど、意外と知らない人多いよね。>>1
「カロナールは軽い気がする」って思ってたけど、体に優しいっていうメリットがあるんだな。納得。
生理痛でロキソニンしか勝たんって人多いけど、あれも胃を荒らすから飲み方気をつけないと。
22:10 の「偏頭痛は来たな!と思った時に飲む」これ重要テストに出るぞ!w
>>10 我慢して我慢して、限界になってから飲んでも効きにくいのはそのせいか。勉強になるわ。
ステロイドとNSAIDsの併用が潰瘍リスク激増って、もっと周知されるべきだわ。怖い。
カロナールとアルコールの組み合わせも肝臓にヤバイらしいからな。飲み過ぎ注意。
結局、何が最善かは主治医に相談するのが一番やな。自己判断が一番怖い。
この先生、説明分かりやすすぎてファンになりそうw 滑舌もいいし。
>>15 分かる。ホワイトボード使ってくれるの助かるわ。
市販のバファリンとかもアセトアミノフェン入ってるやつあるし、成分表見る癖つけようと思った。
>>17 身近な薬を知ることは自分を守るスキルって、動画でも言ってたな。名言。
処方された薬、期限切れで2年も持ってるやつ捨てようかな…w 効果落ちるし予期せぬ変化とか怖いわ。
ロキソニンで蕁麻疹出る人もいるんだな。人によって全然違う。
>>20 俺もバファリンで目が腫れたことあるから、アレルギーはガチで笑えない。
06:00 30錠150円…30錠150円…(大事なことなので2回)
>>22 診察代合わせても、ドラッグストアで高い鎮痛剤買うより安上がりな場合多いよね。
妊娠希望してるとロキソニン慎重になるよなぁ。カロナール一択だわ。
>>24 先生が「妊婦さんでも比較的安全」って言ってくれると安心感が違う。
高齢者にカロナール処方されがちなのも、副作用のリスクヘッジなんだな。
膝の痛みでロキソニン1年も飲んでる人、咳が出るようになったってコメントあるけど、それも副作用の可能性あるんかな。
>>27 喘息誘発とかあるし、あり得そう。お医者さんに相談してほしいわ。
バンテリンもNSAIDsだったのか!湿布なら大丈夫だと思ってたわ。
>>29 湿布でも成分は吸収されるからな。貼りすぎ注意やで。
10:47 ロキソニンvsカロナール、究極の選択www
>>31 どちらを使うべきか、この動画でマジで基準ができたわ。感謝。
コメ欄の「吐血・下血繰り返して胃潰瘍だった」って人、壮絶すぎるだろ…
>>33 ロキソニン飲み続けると本当にそうなるんだな。怖すぎ。
空腹時は避ける、多めの水で飲む。これ基本だけど徹底しないとな。
>>35 牛乳で飲むのもいいって聞いたことある。胃の膜作る的な。
カロナールが効かないからってロキソニンを勝手に混ぜて飲むなよ!>>11
薬の飲み合わせ、マジで怖い。この動画見せて親にも注意喚起しとくわ。
説明が理路整然としてて、1.25倍速で見るのがちょうどいい。
>>39 導入長いけどなwww でも中身はガチ。
「痛い時にだけ飲む」っていう引き算の考え方、大切だね。
健康リテラシー上がるわー。このチャンネル登録しとくわ。
みんなお大事にな!薬は賢く使おうぜ!
結論:迷ったら医者に聞け。でもその前にこの動画見ろ。>>1
よし、家にある薬箱の整理から始めるか( *´艸`)
引用元: YouTube:【危険】ロキソニンとカロナールの違いを知って欲しいです。【効果・副作用・併用は?】現役医師解説今回のロキソニンとカロナールの解説、めちゃくちゃ刺さりましたね。私も「とりあえず強い方を」とロキソニンを選びがちでしたが、胃や腎臓へのリスクを聞いて考えが180度変わりました。特に、コメント欄に寄せられた「胃潰瘍で救急搬送」といったリアルな体験談は、薬の怖さを改めて教えてくれます。
動画で強調されていた「アセトアミノフェンの安全性」や「飲むタイミングの重要性」は、まさに家庭に備えておくべき必須知識です。処方薬の圧倒的なコスパの良さも、知っているだけで大きな差になりますね。「失われてから気づく」健康ではなく、日頃から正しい知識で体を守っていきたいものです。
皆さんも、まずは自宅の薬箱を確認して、次に痛みが出た時は「自分に合った薬」を賢く選択してみてください。痛みを我慢しすぎず、かつ薬を過信しない、そんなバランスの取れた付き合い方をしていきましょう!
