【驚愕】「似たものが病を治す」ホメオパシーの仕組みが謎すぎてIQ下がった件www
https://www.youtube.com/watch?v=10Spfz7-sKI
【動画の要約】
・ホメオパシーはギリシャ語の「ホモ(似たもの)」と「パセイ(苦しみ)」が語源 [00:00:14]
・基本定義は「似たものが似たものを治す(Like cures like)」 [00:00:39]
・健康な人に特定の症状を引き起こす物質が、その症状を持つ人を治せるという理論 [00:01:10]
・ドイツの医師ハーネマンが確立した代替療法の一種。
動画冒頭から後ろにある本の量が凄すぎて草。知の要塞かよ
>>2 本当だw あの本棚がホメオパスとしての説得力を物語ってるな
「似たものが似たものを治す」って、毒を以て毒を制す的なやつ? [00:00:58]
>>5
それよりももっと概念的というか、ギリシャ語の語源から説明してるのが興味深いな。ホモとパセイか… [00:00:14]
解説聞いてるうちにIQ下がってきた気がするんだがwww
>>12
お前だけじゃない、俺もだ。1:10あたりの「健康な人に症状を引き起こすものが~」のくだり、脳がバグる ( ゚Д゚) [00:01:10]
ラテン語の「スミリア・スミリブス・クランツール」が呪文みたいでカッコいい。中二病に刺さるわ [00:00:51]
これって結局レメディの話とかに繋がるんか?もっと詳しく聞きたい
ホメオパスの先生、話し方が穏やかで聞き入っちゃうな。でも理論はハードモードwww
結論:とりあえず「似たものが治す」ってことだけ覚えた。あとは後ろの本を全部読めば理解できるはず(白目)
>>40 誰があの本全部読むんだよwww
短い動画だけどホメオパシーの本質的な定義はよく分かったわ。奥が深そう。
引用元: 井藤美恵子:ホメオパシーとは何か?簡単に解説!ホメオパス井藤美恵子今回のホメオパシー解説、非常に興味深かったですね!「ホモ」と「パセイ」というギリシャ語の語源から紐解くアプローチは、代替療法としての歴史の深さを感じさせます。
特に「健康な人に投与して症状を引き起こすものが、その症状を持つ人を治す」という逆説的なロジックは、現代医学の常識から見ると一瞬戸惑いますが、これこそがホメオパシーの核心。コメント欄でも指摘されていましたが、背景の膨大な資料が、この理論の裏付けにある膨大な研究を物語っているようです。
1分強という短い時間でここまで本質をまとめ上げる井藤先生の手腕もお見事。もっと詳しく知りたくなった方は、ぜひ関連動画もチェックしてみてくださいね!
