【必見】抗うつ薬の副作用、実は「効いてる証拠」だった!?精神科医がホワイトボードでガチ解説www
https://www.youtube.com/watch?v=A35D9S0Jaq4
【動画の要約】
・抗うつ薬の飲み始めに「吐き気」が出るのはセロトニンが増え始めたサイン。
・副作用は1〜2週間で体が慣れてくることが多い。
・「太る」「眠い」「性機能障害」など、薬の種類によって特徴が違う。
・自己判断で急にやめるのが一番危険。主治医と「匙加減」を相談すべし。
09:00 のホワイトボード解説わかりやすすぎワロタwww
副作用が出るほど効果が出やすいってマジ!?希望持てるわ。
俺もレクサプロ飲み始め吐き気ヤバかったけど、1週間で消えたわ。
あの時やめなくて良かったわ…( ゚Д゚)
>>3
動画でも言ってるけど「脳がびっくりしてる状態」なんだな。
セロトニン受容体の感度が下がるまで待つのが正解か。
「塩加減じゃなくて匙加減」ってツッコミ入ってて草
でも益田先生のこのゆるい感じが安心するんだよなぁ。
パロキセチンで性欲なくなった同志おる?
これ地味にキツいんだが、主治医に相談すれば変えてもらえるんか?
>>12
セルトラリンから変えて改善したってコメ欄にあるぞ!
我慢しないで先生に言ったほうがいい、マジで。
「副作用に耐えろ」は残酷って意見もわかるけど、
益田先生が「2週間で-20まで戻る」って言ってるの見ると、少しだけ頑張ろうって思える。
太る薬と太らない薬のリスト助かるわー。
ミルタザピン(リフレックス)はマジで飯が旨くなりすぎるから注意なww
アクチベーション症候群(そわそわ感)についても触れてるな。
これ知らないと、悪化したと思って絶望するから知識大事。
結局、一番大事なのは「主治医との信頼関係」ってことか。
独断で半分にしたりやめたりするのはNGな!(`・ω・´)
>>35
「君が勝手にやってくれ」みたいな医者は転院案件だわなw
益田先生みたいにロジカルに説明してくれる人に見てもらいたいわ。
結論:吐き気がしたら「お、セロトニン君仕事してるなw」って思うことにするわ!
引用元: YouTube:抗うつ薬の作用・副作用について解説します【精神科医・益田裕介/早稲田メンタルクリニック】今回の抗うつ薬の解説、めちゃくちゃ腑に落ちましたね。特に「飲み始めの体調不良は、脳が薬に反応して調整しているプロセス」という視点は、今まさに副作用で苦しんでいる人にとって大きな救いになるんじゃないでしょうか。
精神科の薬って「怖い」「一生飲まされる」みたいなイメージが先行しがちですが、こうしてメカニズムを知ると、主治医と相談しながら進める「共同作業」なんだと再確認できます。大事なのは、自分の体の変化を言語化して、信頼できる医師に伝えていくことですね。
副作用が辛い時は無理せず、でも絶望せず、この動画の解説を思い出して「今は脳が頑張ってる時期なんだ」と考えてみてください。皆さんの症状が少しでも軽くなることを切に願っています!
