【絶望】「産後うつ」とかいうガチで命に関わる病気、10人に1人がなるとか怖すぎだろ…
https://www.youtube.com/watch?v=c77c_eX2c_8
【動画の要約】
・「マタニティブルー」と「産後うつ」は別物。数ヶ月〜数年続くことも。
・10人に1人が経験。東京23区の妊産婦の死因トップが自殺という衝撃の事実。
・原因は性格ではなく、ホルモンバランスの乱れや睡眠不足。
・解決策は「一人で抱え込まない」。行政の支援や医療機関を頼れ!
10人に1人ってマジかよ…( ;∀;)
クラスに2〜3人はいる確率じゃん。全然他人事じゃないわ。
[00:02:33] のデータが一番ショックだわ。
死因のトップが「自死」って。おめでたいはずの出産後に何が起きてるんだよ…。
>>3
ほんこれ。幸せなはずなのに涙が止まらないとか、地獄すぎるだろ。
マタニティブルーは一時的なやつで、産後うつは「病気」なんだな。[00:01:25]
ここを混同してる旦那多そう。
「甘え」とか言うやつはこれ見ろ。ホルモンバランス崩壊してるんだよ!😡
>>6
出産後の女性の体は全治2ヶ月の重傷レベルって言うしな。
それで不眠不休で育児とか、無理ゲーすぎる。
[00:01:51] の1ヶ月検診の後の「空白期間」が一番ヤバいのか。
誰にも相談できない時期にメンタル死ぬのはキツい。
>>8
旦那が仕事で遅いと詰むな。ワンオペはやめろ。
[00:03:18] 美しい母親の偶像…これのせいで「ちゃんとできない自分はダメ」ってなるんやな。
SNSのキラキラ育児とか見ちゃダメ絶対。
睡眠時間さえ確保できればだいぶマシになるらしいね [00:04:33]
でもそれが一番難しいっていう。
>>11
夜中に2時間おきに起こされてたら誰でも狂うわ。
行政のサービスとかベビーシッターとか、使うのは「甘え」じゃないからな! [00:05:37]
命守るための必要経費だろ。
>>13
実家を頼れない人も多いしな。他人に頼れる環境作り、ガチで大事。
[00:04:49] 2025年4月から男性の育休取得率の目標設定が義務化か。
会社が「休むな」なんて言えない空気になればいいけど。
>>15
社会が変わらないと救われない命があるってことだよな。
この先生、優しくていいな。
「誰のせいでもない」って言ってくれるだけで救われる人多そう。
[00:03:37] 早めに医療機関受診!これ徹底してほしい。
メンタルクリニック行くの抵抗ある人多いけど、内科と同じ感覚で行くべき。
>>18
産婦人科でも相談できるみたいだし、とにかく声を上げることやね。
「育児は母親の仕事じゃない」[00:04:04]
この認識を国中に広めてくれ。
これからのプレパパ、プレママは全員この動画見るべきだわ。(^^)
「産後うつ」のせいで子供を愛せない…って悩むのも症状の一部なんだろうな。
自分が悪いって思い込むのが一番怖い。
>>22
病気だからね。風邪ひいて熱出てるのと一緒。
気合いで治るもんじゃない。
男性の協力って言っても、ただ「そばにいる」だけじゃダメなんだよな。
能動的に家事育児奪い取るくらいじゃないと。
[00:05:10] 「自分だけでやろうとしない」
これが最強の防衛策か。
ぶっちゃけ、東京都のこういう啓発動画って大事だよな。
もっとバズってほしい。
>>26
行政の闇みたいな動画ばっかじゃなくて、こういうの実用性あって助かるわ。
産後2年くらい続く人もいるってマジ? [00:01:25]
育児の大変さ舐めてたわ。スマンかった。
>>28
気づいたなら今すぐ奥さんのフォローしてこいwww
[00:06:16] 社会全体で助け合えるようになるといいな…ほんとに。
今の時代、核家族化してるから閉鎖的になりやすいんよね。[00:03:05]
近所付き合いとかないし。
>>31
ネットで繋がるのもいいけど、やっぱり物理的な助けが必要や。
産後ケア施設とかもっと増えて安くなればいいのにね。
結論:母親一人に全部背負わせるのは「殺人行為」に等しい。
>>34
言い方強いけど、[00:02:33] 見るとあながち間違いじゃないのが怖い。
[00:06:22] このリンク先の記事も読んできたけど、チェックリストとかあって便利だったぞ。
とりあえず嫁さんが寝てる間は俺が全部やるわ。
まず皿洗いから。
>>37
お前、良い奴だな。その積み重ねが産後うつを防ぐんや。
自分を責める前に、まず寝ろ!話はそれからだ! [00:04:33]
この動画、全国の自治体で流してくれ。
義務教育で教えるレベル。
みんなで子育て!頑張りすぎない!(^^)/
>>1 また良い動画見つけてきたな。GJ。
産後うつ、乗り越えた人たちの体験談とかも聞きたいわ。
とにかく、しんどかったら「助けて」って言おうぜ。
それだけで救われる命がある。
お前ら、今日は嫁さんに優しくしろよ!!( `ー´)ノ
引用元: 東京都 Tokyo Metropolitan Government:誰にでも起こりうる「産後うつ」の特徴と対処法今回の動画を見て、改めて「産後うつ」の恐ろしさと、それが決して他人事ではないことを痛感しました。特に「10人に1人」という発症率や、東京23区の妊産婦死因のトップが自殺であるという事実は、非常に重いものです。
産後うつは「性格」や「甘え」の問題ではなく、ホルモンバランスや極度の睡眠不足が招く「治療が必要な病気」です。周囲の男性や家族がこの正しい知識を持ち、「一人で抱え込ませない」環境を作ることが、文字通り命を救うことに繋がります。
行政のサポートや医療機関を頼ることは、恥ずかしいことでも甘えでもありません。もし心当たりがある方がいれば、まずは自分を責めず、専門家に相談してほしいと思います。みんなで支え合える社会にしていきましょう!
