【必見】ロキソニンとカロナール、どっちを飲むのが正解?現役医師が教える使い分けの真実www
https://www.youtube.com/watch?v=sB7_X51qOo4
【動画の要約】
・ロキソニンは「炎症」を抑える力が強く、即効性があるが胃腸や腎臓への負担に注意。
・カロナールは「脳の痛みを感じる部分」に働きかけ、副作用が少なく子供や妊婦も使いやすい。
・ワクチンの副反応にはどちらもOKだが、基本は副作用の少ないカロナールが推奨される。
・「痛みが強い時はロキソニン」「熱や穏やかに効かせたい時はカロナール」が基本。
今までなんとなくで選んでたわ…
01:40 の解説で「そもそも何が違うのか」がスッキリわかってワロタ
ロキソニン最強だと思ってたけど、副作用の話聞くと怖いな。
特に胃腸弱い勢は要注意やな ((((;゚д゚))))
>>3
04:10 あたりでプロスタグランジンの仕組み説明してるけど、
胃を守る成分まで抑えちゃうのは盲点だったわ!
コメント欄見たら「ロキソニンで足がビックフットみたいに腫れた」とかあって戦慄してる…
薬の乱用はマジでアカンな。
08:40 の「飲んではダメな人」リスト助かる。
喘息持ちはロキソニンNGとか、知らないで飲んでる人多そう。
>>6
「アスピリン喘息」ってやつな。カロナールでも出る人いるみたいだけど。
薬剤師さんの「素人は安易に使わない方がいい」ってコメントが重いわ。
逆になんであんなにカロナールって「効かない」って言われてるの?www
>>8
動画でも言ってるけど、穏やかに効くからパンチが足りないんだよね。
でも11:20 の「まとめ」見ればわかるけど、安全性が高いのが最大のメリット!
ワクチンの時、どっち飲むか論争あったけど結局どっちでもいいのかw
基本はカロナール推奨らしいね。
ただ、どうしても熱が下がらないならロキソニンもありっていうバランス感覚。
「ロキソニンは一度に2錠は絶対に避けて」っていう薬剤師の書き込み見て、
自分がいかに無茶な飲み方してたか反省したわ…orz
>>12
それな。胃に穴が空いた人の体験談とか怖すぎて草も生えない。
結局、「炎症があるならロキソニン」「それ以外ならカロナール」が黄金律か。
腰痛持ちにはロキソニンが効くっていうコメント多いな。
抗炎症作用があるからやっぱり筋肉系には強いんかね。
「お医者さんがカロナールじゃなくてアセトアミノフェンを出してきた!信じられない!」
っていうコメントに対して、「中身一緒やで」ってツッコミ入れたくなったわwww
>>16
一般名と商品名の違いは紛らわしいよなw
そういうリテラシーも含めてこの動画は勉強になるわ。
11:20 の最後のまとめ、スクショして保存推奨レベル。
お前ら、薬飲む前にちゃんとこの動画見とけよ!
副作用でビックフットになりたくなかったらな!( ゚Д゚)
まとめ乙。これで次から薬局でドヤ顔できるわw
引用元: 内科医たけお【公式】ウチカラクリニック:意外に知られていない、ロキソニンとカロナールの違いを徹底比較!今回のロキソニンとカロナールの解説、めちゃくちゃ為になりましたね。特に「痛み止めの強さ」だけでなく「副作用のメカニズム」まで知ると、安易に強い薬を選べばいいわけじゃないことがよく分かります。
コメント欄にあった副作用の恐怖体験は他人事じゃありません。「痛みが取れれば何でもいい」という考えは、自分の内臓を犠牲にするリスクを孕んでいます。 胃に優しい成分を含んでいるか、腎臓に負担をかけすぎていないか、お医者さんや薬剤師さんのアドバイスをしっかり聞くことの大切さを再認識しました。
ドラッグストアでも手軽に買える薬だからこそ、こうした「正しい使い分け」の知識を身につけておきたいですね。皆さんも、常備薬を見直す良いきっかけにしてください!
