【朗報】認知症、実は生活習慣で「予防」できるらしいぞ!米国内科医が教える12のリスク要因がガチで為になると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=K6EEEO3wxtQ
【動画の要約】
・世界的に有名な医学雑誌「ランセット」の論文に基づいた最新の認知症予防法!
・認知症リスクの約40%は、自分たちの努力でコントロールできる!
・「耳を大事にする」「運動」「血圧管理」など12の具体的な危険因子を解説。
・中等教育(学歴)や大気汚染も関係あるってマジかよ…
これマジで全人類見たほうがいいやつじゃん。認知症って運だと思ってたわ。
米国内科医の先生、説明がめちゃくちゃ分かりやすいな。バックにさりげなく置いてあるケアベアとかのキャラグッズが可愛くて草
04:30 1番目のリスクが「耳を大事にする」なの意外すぎない?イヤホンガンガンで音楽聴いてる奴、全員アウトだろこれ。
>>4
それな!難聴になると脳への刺激が減るからボケやすくなるらしい。補聴器メーカーの人も勉強になるってコメントしててワロタ。
「学歴(中等教育未終了)」がリスクに入るの、残酷だけど科学的な根拠があるんだな。若いうちに勉強しとくの大事。
>>6
俺、小学校までしか行ってないんだけど…工作を趣味にして脳を刺激すればセーフか?( *´艸`)
21歳でこの動画見てる俺、将来の不安に備えすぎてて草。でも20代から意識して損はないよね。
血圧管理と糖尿病予防、アルコール控えめ…これ結局「普通の健康生活」が一番の予防ってことか。
社会的孤立、うつ、大気汚染…後半のビンゴラッシュで俺の人生終わったんだがwww
>>10
どんまいw でも「今からできること」を教えてくれるのがこの動画の良いところよ。
高齢者は少し血圧高めが良いって説もあるけど、動画だとしっかり管理しろって言ってるな。どっち信じればええんや?
09:20 結局、科学的根拠(エビデンス)に基づいた最新情報がこれってこと。ネットのデマに騙されんようにしないとな。
コメント欄の「91歳・安楽死協会できたら一番乗りしたい」って爺さんの書き込みが深すぎる。長生きだけが幸せじゃないもんな…。
親の物忘れが心配になって調べた人とか、介護現場の人とか、視聴者層が広くてこの問題の深刻さがわかるわ。
カレー(ターメリック)が効くとか、シークワーサーがいいとか、コメント欄の民間療法合戦も始まってて草。
>>16
でも先生は「ランセット」っていう最強の医学雑誌の論文ベースだから、信頼度が桁違いだわ。
鼻の噛み方でお上品に噛むのが耳に良いらしいぞ。明日からお嬢様言葉で鼻噛むわwww
耳が聞こえにくくなったらすぐ補聴器。これテストに出るレベルで重要っぽいな。
「若い人と一緒にいるのがボケ防止」って言ってた政治家の話も面白い。刺激って大事なんだなぁ。
歯周病も関係あるって説あるけど、今回の論文には入ってなかったっぽい?
大気汚染はどうしようもないけど、運動と食事は今すぐ変えられるし、今日からウォーキング行くわ!
>>22
暑い、寒い、花粉が…って言い訳して歩かない75歳の母親の話、リアルすぎて泣けるw
50代だけど、専門医の動画を無料で見れる時代に感謝だわ。認知症予防、頑張ります。
結論:脳にちょうどいい刺激を。耳を大事に。孤独にならない。
この動画、親に無理やり見せようかな。自分で気づいてもらうのが一番だし。
リンク開けない問題、誰か指摘してて草。PubMedで検索すればいいらしいぞ。
とりあえずイヤホン投げ捨ててきた(嘘)。でも音量は下げることにしたわ。
これからの時代、いかに「健康寿命」を伸ばすかだよなぁ。先生ありがとう。
【悲報】ワイの社会的孤立、リスク要因の核を突いてしまうwww(´;ω;`)
>>30
掲示板でレスバするのも、脳への刺激と考えればセーフ説!?
04:30 ここリピート推奨。マジで意識変わるから。
動画の先生の喋り方が穏やかで、不安を煽りすぎないのも高評価ポイント。
認知症予防、2024年以降の最新版も知りたいな。
住所書く時に番地忘れる46歳の方のコメント、怖すぎる。明日は我が身や。
血管から人は老いるって言うし、糖尿病対策の踵落としダイエットでも始めるか!
中等教育未終了の因果関係、気になるよな。脳のネットワークの密度の問題らしい。
この動画見て「自分を守れるのは自分だけ」って改めて思ったわ。
>>38
それな。手遅れになる前に予防!これに尽きる。
まとめ:12のリスクを潰せば40%は回避できる。希望しかない!
みんなで健康になって、安楽死協会じゃなくて「健康長寿協会」作ろうぜwww
良スレだった。保存して定期的に見返すわ。
引用元: 米国国内科医 安川康介:認知症予防:ボケないために今できること【医師解説!知っておくべき12のリスク要因】今回の動画は本当に衝撃的でしたね!「認知症は運や遺伝だけではなく、40%は自分たちの生活習慣で防げる」というランセット委員会の提言は、多くの人に希望を与える内容だったのではないでしょうか。
特に「聴力低下」が最大のリスク要因だという点は、現代のイヤホン社会において警鐘を鳴らすべき事実です。運動や食事はもちろん、社会的な繋がりを持つことや、耳を大切にするといった、一見関係なさそうなことが脳の健康に直結しているんですね。「まだ若いから大丈夫」ではなく、「今から対策を始める」ことが、未来の自分を守る唯一の手段。
安川先生の解説は非常に丁寧で、科学的根拠に基づいているため、家族や友人にも勧めやすい内容です。私も今日から少しだけ音量を下げて、積極的に外に出て刺激をもらうように心がけます!
