【朗報】眼科医がガチで推奨する花粉症対策がこちら!目薬の正しい差し方一つで世界が変わるぞwww
https://www.youtube.com/watch?v=fQgw8fpJAAw
【動画の要約】
・花粉シーズンは目を絶対に「掻かない、擦らない」が鉄則(網膜剥離のリスクあり)!
・目薬を差す時は「下まぶたを引いて1滴だけ落とす」、差した後は「まばたきをせず静かに目を閉じる」のが正解!
・目薬の容器の先端がまつ毛や皮膚に触れると雑菌が繁殖して不潔になるのでNG!
・痒みがひどい時は、冷やす、人工涙液で洗い流す、早めに眼科でアレルギー点眼薬を処方してもらうのがベスト!
タイムリーすぎて助かる!毎年この季節になると目玉ひっくり返して洗いたくなるくらい痒いんだよな(泣)
>>2
わかる、耳かきの道具を目に突っ込んで奥を掻きむしってたってコメントあって戦慄したわwww
14:10の先生の話マジでビビった…目を強く擦りすぎると「網膜剥離」起こすって本当なのか!?
>>4
ガチだよ。網膜が内側へ引っ張られて剥がれちゃうらしい。ただの痒みと思ってガシガシ擦ってたら失明の危機とか怖すぎるわ((((;゚Д゚))))
今まで目薬差したあと「パチパチ」って全力でまばたきしてた奴wwwwww
俺です…
>>6
お前だけじゃないから安心しろwww まばたきすると薬が涙と一緒に鼻の方へ流れちゃうんだってな
10:30 の正しい目薬の差し方の実演、めちゃくちゃ分かりやすくて感動した!
下まぶたをアカンベーみたいに引いて、そこに落とすのが正解なんだな。
>>8
そうそう!しかもあふれた液はティッシュとか清潔なもので拭き取る。これ徹底しないと目の周りが荒れる原因になるらしい
11:40 で言ってた「目薬の先端が不潔に」ってやつ、やってる人多そう。
まつ毛とかに当たると、容器の中にバイ菌が入っちゃうんだって。気をつけんと…
コメント欄見たら「小麦(グルテン)やめたら花粉症治った!」って言ってる人多すぎて草。本当かよ?
>>11
四毒(小麦・砂糖・乳製品・植物油)をやめるとアトピーや花粉症が治るって説があるらしいな。実践するのは至難の業だけど( ゚Д゚)
フラクトオリゴ糖(長沢オリゴ)を毎日10g以上飲み続けて腸内環境(酪酸菌)を改善したら薬いらずになったって長文ニキもいて草。腸活アプローチも馬鹿にできんな
ビタミンD摂取と冷たい飲み物控えるのも効果あったってコメントあるし、根本的な体質改善を目指す人が結構いるんだな
でも動画内でも言ってたけど、やっぱり「アレルギー反応だから素人が自力でやるのは危険、医者と薬に頼るのが大事」って意見が一番安心できるわ。
ぶっちゃけ、ヒスタミンに効く薬と受容体に効く薬の具体的な名前が知りたい!動画で言ってたやつ。
>>16
両方の作用がある点眼薬って「アレジオン」のことかな?コンタクトの上からでも差せるし、愛用してるわ\(^o^)/
コンタクトの人は「装着液」を朝1〜2滴垂らすだけで花粉や乾燥から一日中守ってくれるからガチでおすすめって情報も有益すぎる。
北海道住みだけど、こっちは雪解けの4月〜5月が本番だから今から恐怖だわ…蓄膿症持ちだから目の痒みと鼻詰まりがダブルでくる(絶望)
若い時は酷かったけど、年齢とともに軽くなってきた気がする。そういうもんなのかな?(・∀・)
医学的根拠はないらしいが、周りの花粉症の奴ってコーラとかスナック菓子とかジャンクフード大好きな奴が多い気がするwww 耳が痛いwww
それにしても梶原先生の話のまとめ方、本当に上手でスッと頭に入るな。毎回勉強になるわ。
よし、今日から目薬差す時は「アカンベーのポーズ」で「1滴だけ」落として「静かに目を閉じる」を徹底するわ!もう絶対に目は擦らん!
これだけの知識が無料で手に入るのは良い時代になったな。梶原先生、有益な動画をありがとう!
引用元: 100年生きる!眼科チャンネル:【必見】眼科医がやっているオススメの花粉症対策!コレです!今回の梶原先生による花粉症対策の解説は、目から鱗の情報ばかりでしたね!特に、良かれと思ってやっていた「目薬を差した後のパチパチまばたき」が、実は薬成分を流してしまうNG行為だったとは驚きです。
また、痒みに任せて目をガシガシと強く擦ってしまうことが、まさか「網膜剥離」という失明リスクを伴う深刻な事態に繋がる可能性があるというお話には本当にゾッとしました。 毎年多くの人が悩まされる花粉症だからこそ、自己流の対策で済ませるのではなく、正しい知識を持って眼科医が推奨する適切な点眼方法や治療法を取り入れることが大切ですね。
コメント欄でも食事改善や腸活など様々なアプローチが話題になっていましたが、まずは基本となる「擦らない」「正しく目薬を差す」から徹底していきましょう!皆さんもぜひ、今回の動画を参考に快適なアイケアを実践してみてくださいね。
