【朗報】精神科医・益田先生「大人になって人生うまくいかないのは『愛着』のせいかも?」→解説が刺さりすぎてコメ欄が涙の海に…
https://www.youtube.com/watch?v=351hbhAVLn4
【動画の要約】
・「愛着(アタッチメント)」とは、特定の対象(親など)との愛情の絆。
・子供の頃にこれが歪むと、大人になってから自己認識や感情コントロールに苦労する。
・02:30 そもそも愛着って何?という基礎から解説。
・06:20 愛着が歪んだ場合の影響(自己コントロールや共感力の低下など)。
・08:30 益田先生からのメッセージ「あなただけではない」。
・回復するタイミングは人それぞれ。知識を身につけることが第一歩。
待ってた。こういう動画マジで助かる。
「自分がおかしい」と思って生きてきたけど、理由があったんだな…
02:30 の解説聴いてて、自分が親に甘えられなかった理由が分かって泣いた。
母が病弱で「もう甘えられないよ」って父に言われた記憶がフラッシュバックしたわ。
>>3
それキツすぎるだろ…子供に自分のこと自分でやれって、愛着形成の機会を奪ってるようなもんやん。
06:20 のホワイトボード見て震えてる。
「自己認識の歪み」「共感力の低下」…全部当てはまってて草も生えない。
人を信じられないのは性格じゃなくて、サバイバル的な日常だったからなんだな。
コメ欄に「本当に信用できるのは毛布だけ」ってあって首がもげるほど同意した。
>>6
毛布だけは裏切らないからな…(´・ω・`)
人との関係が冷たすぎると、無機物しか信じられなくなるんだよ。
08:30 の「あなただけではない」っていう言葉、益田先生が言うと重みが違うわ。
でも正直、「自分だけじゃない」って言われても「だから何?」ってなっちゃう自分もいる。
>>8
その感覚も動画の中で全肯定されてる気がするわ。
他人の苦しみと自分の苦しみは別物だしな。
ADHDと愛着障害の区別がつかないって話、めちゃくちゃ重要だよな。
虐待受けて脳の構造が変わって発達障害みたいになるケースもあるって聞くし。
コメ欄の「母は悲劇のヒロインに酔ってる」ってやつ、毒親あるあるすぎて辛い。
娘の診断結果をその日のうちに親戚に言いふらすとか、プライバシー皆無かよ。
>>11
「私一人じゃ抱えきれなかったんだもん」って台詞、加害側の免罪符だよな。
抱えきれないのは本人じゃなくて、バラされた子供の方なのに。
06:20 の「離人感・解離」って言葉で腑に落ちた。
ずっと世界が白黒に見えて、自分が自分じゃないみたいな感覚があったけど、これトラウマのせいだったのか。
「子供を抱きしめながら自分も抱きしめているみたいだ」っていうママさんのコメで決壊した。
ハードモード子育てしてる人、マジで尊敬する。
逆に「自分は絶対に親になってはいけない側」って気づいた人の言葉も重いな。
自分がされたことを子供に肯定してしまう恐怖、分かる気がする。
益田先生の動画は「知識をつけるのが一番」って言ってくれるから安心する。
感情論じゃなくて、メカニズムとして教えてくれるのがいい。
>>16
そうそう。「なんとなくのもの悲しさ」が実はうつ症状だったとか、
名前がつくことでようやく戦い方が分かるんだよね。
心理士さんに突き放されたと感じて4時間泣いたってコメ、読んでて胸が痛い。
「一定の距離を保つ」のが治療でも、愛着障害持ちには「見捨てられ不安」を刺激しちゃうよな。
そもそも「正しい愛情」が何かわからないまま大人になった俺らwww
子供ができて初めて「あ、これが愛情か!」って理解するの遅すぎやろ(白目)
>>19
でもそれに気づけただけですごいよ。連鎖を止めようとしてるんだから。
09:50 あたり、何度もリピートしちゃう。
「回復できる力は人それぞれ」って、急かされない感じがして救われる。
「満たされている人が憎い」って本音、なかなか外では言えないけどここでは許される感じ。
33歳で虚無感感じてる兄貴、生きてるだけで偉いぞ。
お正月が憂鬱、親に会うのが怖いって人も多いよな。
無理に会わなくていいっていう選択肢をもっと広めてほしい。
益田先生のホワイトボード、いつも情報量多くて好き。
「外界への恐怖」「サバイバル的日常」…ほんまそれ。
>>24
コンビニ行くのもサバイバルな感覚の人もいるしな。
自律神経が常にバグってる状態。
「生まれた頃からあなたを好きになれなかった」って親に言われる絶望感よ。
そんなこと言う親の方が「異常」なのに、子供は自分が悪いって思っちゃう。
でもコメ欄見てると、同じような境遇の人がこんなにいるんだって思える。
「みんな生きてるだけで偉い」って心から思えたわ。
自分を褒める練習から始めようぜ。今日も益田先生の動画見た自分、えらい!
>>28
お前、いい奴だな。泣けてきた。
結局、愛着障害を治すには「安心できる場所」を外で見つけるしかないのかな。
主治医でも、カウンセラーでも、あるいはこのスレでも。
とりあえず毛布にくるまってこの動画もう一回見るわ。
知識は武器、益田先生は俺らの軍師や。
愛着障害者はいい人が多いってコメ、ほんまそれな。
顔色伺いすぎて優しくなっちゃった面もあるんだろうけどさ。
>>32
その優しさを、自分自身にも向けてあげられるようになりたいね。
益田先生のホワイトボード、「複雑性PTSD」って赤字で書いてあるのが重い。
単なる「性格」で片付けちゃいけない問題だよな。
08:30 の益田先生の顔がちょっと優しくて、そこでまた泣く。
精神科医が「あなただけじゃない」って言ってくれるの、本当に大事。
自分を育て直す、って決意してた人のコメもかっこいいな。
過去は変えられないけど、これからの自分への接し方は変えられるかも。
とりあえず、この動画を高評価して、自分への一歩とするわ。
益田先生、ありがとう。
みんなが幸せになれるチャンスを掴めますように。
まずはゆっくり休もう。
結論:益田先生は救い。毛布は神。
>>39
それな。おやすみ、みんな。
今回の益田先生の動画、そして寄せられたコメントの数々を見て、胸が締め付けられる思いでした。「愛着」という言葉は、私たちの人格形成の土台となる非常に重要なものですが、それが歪んでしまった時の苦しみは、目に見えないだけに周囲にも理解されにくいものです。
特に印象的だったのは、コメ欄の皆さんが「自分だけではない」という言葉を噛み締めつつも、それぞれの孤独な戦いを吐露している姿です。「知識をつけることが最大の武器」という先生の教えは、暗闇の中で足元を照らす灯火のようですね。
もし今、あなたが「生きづらさ」の正体が分からず苦しんでいるなら、まずはこの動画で「自分の中で何が起きているのか」を知ることから始めてみてください。完璧な親も、完璧な人間もいませんが、今日より少しだけ自分を許せる明日が来ることを願っています。
