【衝撃】精神科医・樺沢紫苑「ジェネリック薬は元の薬と全く同じではない」 メンタル薬の安易な切り替えに警鐘!?
https://www.youtube.com/watch?v=ola9lFnYU0s
【動画の要約】
・ジェネリックと先発品は主成分が同じでも、コーティングや製造方法(剤形)が微妙に異なる。
・精神科の薬はデリケート。効き方が数%変わるだけで体調に影響が出ることも。
・「現在安定しているなら、無理にジェネリックに変える必要はない」のがリスク回避の鉄則。
・オーソライズド・ジェネリック(AG)なら先発品とほぼ同じだが、それ以外は慎重に。
01:00 のとこ!「剤形や作り方に細かな違いがある」ってテロップ出てるな。
これ薬剤師は「全く同じ」って言うけど、実際は違うんか… 😮
やっぱそうだよな。俺もパキシルをジェネリックに変えたら、なんかソワソワして戻してもらったわ。
気のせいじゃなかったんだな ┐(´д`)┌
>>3
わかる。メンタル薬は特に血中濃度の変化に敏感だからな。
樺沢先生が「変化はリスク」って言ってるの、マジで腑に落ちるわ。
でも10月から先発品高くなったんだろ?
家計にはきついぜ… 💸
>>5
コメント欄にもあったけど、5000円が6000円になる程度なら、俺は安心を買って先発品にするわ。
具合悪くなって寝込んだら、その方が損だしな。
オーソライズド・ジェネリック(AG)なら良いってコメあるけど、あれは何が違うの?
>>7
AGは先発メーカーからレシピも工場もそのまま借りて作ってるから、マジで「箱が違うだけ」のやつ。
それなら安心だけど、全部の薬にAGがあるわけじゃないのが辛いところ。
動画で「安定してるなら変えない」って言ってるの、精神科医の本音って感じがして良いな。
薬剤師は「安くなりますよ!」しか言わんからなwww
湿布のジェネリックは剥がれやすいとか、カプセルが小さくなって飲みやすいとか、
主成分以外のところで差が出るのも面白いな。
飲みやすさ重視ならアリかも?
ぶっちゃけプラセボ効果もありそう。
「ジェネリックだから効かないかも」って思って飲むと、本当に効かなくなるやつ。
>>20
それもあるだろうけど、血中濃度のグラフを見せてもらうと微妙にカーブが違うんだよね。
急に効いたり、切れやすかったり。メンヘラにはその微差がキツいんだよ 😭
結局、自分の体で試すしかないってことか…
樺沢先生が言うように「10日間だけ試してみる」ってのは現実的でいいかも。
「国が進めるものは怪しい」とか極論言ってるニキもいて草
でも確かに医療費削減のための政策だし、患者ファーストじゃない部分はあるよな。
とりあえず、今の主治医が「先発品がいいよ」って言ってくれてるなら、
その判断に従うのが一番安牌っぽいな。先生、情報ありがとう! 🙏
1:07 あたりの表情、樺沢先生も慎重に言葉選んでる感じするわw
利権とか色々あるんだろうけど、ハッキリ言ってくれて助かる。
結論:精神薬のジェネリック切り替えは自己責任!
少しでも不安なら先発品を貫け!お前らの健康が一番大事だぞ! 💊🔥
今回の樺沢先生の解説、メンタル疾患を抱える方にとっては非常に重要な内容でしたね。国や薬局が勧めるからといって、必ずしも「全ての患者にとって最適」とは限らないのが医療の難しいところです。
特に精神科の薬は、主成分が同じでもコーティングや添加物の違いで「血中濃度の上がり方」が変わり、それが副作用や効き目のムラに直結します。「安定しているなら無理に変えない」という先生の言葉は、まさにリスクマネジメントの極意と言えるでしょう。
2024年10月からの制度変更で、先発品を選び続ける場合の自己負担額が増えましたが、これを「安心のための保険料」と捉えるか、AGなどを活用して賢く節約するか、主治医としっかり相談して決めていきたいですね。皆さんの体調が第一です!
