【朗報】「ジェネリックって結局なんなん?」という疑問、この動画一本で解決する件www
https://www.youtube.com/watch?v=W6f74Yy2QPI
【動画の要約】
・ジェネリック医薬品(後発品)は新薬の特許が切れた後に安く販売される薬。
・新薬の開発には10〜25年という膨大な時間と費用がかかっている。
・有効成分は同じだが、実は「添加物」や「コーティング」が違う場合がある。
・ビールと発泡酒の違いに例えると、めちゃくちゃ分かりやすいwww
00:40 の図解見たけど、新薬出すのに25年もかかるのかよ!
そりゃ特許で守られないとやってられんわな。
特許切れた瞬間、他社が同じ成分で安く出すのがジェネリックってことか。
賢い仕組みだけど、なんかハイエナっぽくて草
「ビールと発泡酒」の例え、天才すぎんだろwww
俺、毎日発泡酒で我慢してるから身に染みるわ。
>>4
本当はビール(新薬)飲みたいけど、財布事情で発泡酒(ジェネリック)っていうのは
まさに医療費削減の縮図だな ( *´艸`)
02:20 の「薬の中身」の図、めちゃくちゃ重要じゃね?
真ん中の有効成分は同じでも、周りの「添加物」が違うってやつ。
>>6
それな。添加物が違うから、人によってはアレルギー出たり飲み心地が違ったりするらしい。
「全く同じ」ではないってのがポイントだよな。
06:00 で医者が「有効性は?安全性は?」って悩んでるシーン、まさに不安な患者の代弁だわ。
心疾患で薬代が高いから、全部ジェネリックに変えたいんだが…
主治医に相談したら変えてもらえるもんなの?
>>9
基本は可能だよ。ただ、処方箋の「変更不可」欄にチェックがなければ薬局でも相談できる。
でも勝手に変えられて効果出なかったって言ってる奴もいるから要注意な。
俺、気管支の薬を薬剤師に勝手にジェネリックにされて、全然効かなくて悪化したわ…
結局新薬に戻して治った。相性って本当にあるんだな 😡
50年前から制度はあるけど、昔は「溶け出すスピード」だけで評価してたらしいな。
今は「血中濃度」でちゃんと評価してるみたいだけど、進化してるんだな。
値段が3割から5割くらい安くなるのはデカいよなぁ。
一生飲み続ける薬なら年間で万単位変わってくるし。
にゃろてぃーあい(意味深)
動画がとにかく分かりやすくて助かる。
医療系の話って難しくなりがちだけど、これはゼロから分かるわ。
00:40 の特許期間10年とか25年とか、この「ゴール」があるから
製薬会社も必死に新しい薬作れるんだよな。
>>6
添加物の違いで、錠剤の大きさが小さくなって飲みやすくなるパターンもあるんだっけ?
ジェネリックの方が改良されてる場合もあるって聞く。
でもやっぱり「日本製」の正規の薬っていう安心感は異常。
このシリーズ、「病院と診療所の違い」とか「医療費3割負担」とか
身近だけど知らないこと解説してくれてて有能。
俺もビール飲みたいけど発泡酒で我慢する日々だわ…
いつかジェネリックじゃなくて新薬クラスの生活がしてぇwww
結論:有効成分は同じだけど、添加物や製法が違うから
不安な人はまず医師に相談するのが正解ってことだな。
勉強になりました!ありがとうございます!
引用元: 医療くん:【ジェネリック医薬品とは?】新薬との違いを詳しく解説今回のジェネリック医薬品の解説、めちゃくちゃ腑に落ちましたね。「ビールと発泡酒」の例えは、毎日の晩酌を愛する身としては納得感がすごかったです(笑)。有効成分が同じなのに安いのには、新薬メーカーが血の滲むような思いで重ねた研究開発という背景があったんですね。
一方で、レスにもありましたが「添加物の違い」による相性の問題は無視できません。単に「安いから」と飛びつくのではなく、自分の体調や主治医の判断を仰ぎながら、賢く選んでいくのが今の時代の医療の受け方なんだと感じました。
皆さんも、次にお薬をもらう時は「これってジェネリックありますか?」と一度聞いてみて、メリット・デメリットを確認してみてはいかがでしょうか!
