【朗報】高須幹弥先生「やる気なんて存在しない。とりあえず動け」←これ真理すぎて全ニートが泣いたwww
https://www.youtube.com/watch?v=9P-6l_3lD0g
【動画の要約】
・やる気は行動の「前」ではなく「後」からついてくるもの。
・「やる気が出ないからできない」は脳科学的に間違い。
・とにかく5分だけ、あるいは「靴下を履く」レベルの極小行動から始めるのがコツ。
・朝散歩や筋トレは精神衛生上最強のソリューション。
これガチな。俺もやる気待ちしてたら気づいたら夕方になってるタイプだわwww
「とりあえずやる」が難しいんだよなぁ…
でも幹弥先生の笑顔見てたらなんか元気出てきたわ 😊
作業興奮ってやつだろ?
脳の側坐核を回すには動くしかないんだよね。
>>1
4:40 あたりの笑顔が可愛すぎて草
筋トレの話になると本当に嬉しそうだなこの先生w
社会的弱者に対してニッコニコで救済動画出す上級国民の鑑、ほんと好き
>>6
毒舌だけど言ってることは超正論なんだよなw
「面倒だなと思ったら思い出せ」ってのはマジでタメになる
7:10 のシーン、一番リプレイされてるな。みんなここが刺さったのか?
主婦だけど、やる気なくても飯作らなきゃいけないから「とりあえずやる」は毎日やってるわ😢
休みなしの母ちゃんに刺さる動画だわこれ
>>9
母ちゃん最強説。結果は後から付いてくるって信じてやるしかないな!
5分だけやろうと思っても、本当に5分で終わっちゃう俺はどうすれば…w
>>11
0分よりはマシだろ!w
まずは「靴下を掴む」から始めるんだよ(至言)
朝散歩は精神科のカバサワ先生も推奨してるし、マジで脳に良いらしいぞ。
幹弥先生も言ってるなら間違いないな 🎉
SNSダラダラ見るの辞めるのが一番の近道ってのは痛いほどわかる。
あれ一種の現実逃避なんだよな…現実に居場所を作ろうって言葉が重いわ
幹弥先生、今回も瞬き多くて安心したwww
1時間散歩 → 5分散歩 → 玄関まで行く → 着替える → 靴下履く → 靴下を掴む
このハードルの下げ方好きwww
>>16
そこまで分解しないと動けないのが俺らなんだよなぁ…
でも「自分がおかしいわけじゃない」ってわかって気が楽になったわ
結局、やる気があるとかないとか考えてる暇があったらすぐ動けってことだな。
すぐ着替えて走りに出るわ!💨
俺みたいな弱者は、やり始めても身が入らずに虚無感だけ残る無限ループに入るんだが…
この理論が当てはまるのは一部の強者だけだろ(僻み)
>>19
先生は「下手な精神科医より分かりやすい」って言われてるから信じてみろよw
とりあえず換気するとか、軽い掃除からでいいんだって
12:30 の笑顔、マジで癒される。
工場で横になってて動けない自分に刺さるわ…頑張らなきゃ
朝、顔を洗うとかヒゲを剃るとか、シンプルな動作がエンジンの始動になるってのは実体験としてあるわ。
動きを取り戻す儀式みたいなもんだな
なんでこのサムネ、踊ってない夜を知らないニキみたいなん?www
「やる気がない」って周りに言われて落ち込んでたけど、この動画で納得できた。
やる気は後付け!これで明日から言い訳せずに動けるわ
前髪を気にする幹弥先生、いつもの光景で草
正直、これを1年継続すれば間違いなく人生変わると思うわ。
「とりあえずやる」の精神は最強の武器だよ
何をやればいいかわからないし、する意味もわからない…
そんな時こそ無になって動くのが大事なんだろうな
3:10 の解説シーンも分かりやすい。
腕立てノルマ1回にするとか、ハードルを下げる天才かよw
ダラダラ動画見て一日終わった俺にトドメを刺す動画でした。
とりあえず明日から靴下掴むところから始めます…
結論:幹弥先生は全ズボラ人間の救世主 👼
引用元: YouTube:高須幹弥 – やる気が出ない、怠けてしまう時の対処法を教えます。今回の高須幹弥先生の「やる気」に関する講義、目から鱗でしたね。多くの人が陥りがちな「やる気が出るまで待つ」というトラップを、脳科学的な観点からバッサリ切り捨ててくれる爽快感がありました。
特に印象的だったのは、「行動のハードルを徹底的に下げる」という具体的なアドバイスです。「靴下を掴む」だけでも立派な一歩だと言われると、不思議と動ける気がしてきますよね。精神論ではなく、脳のメカニズム(作業興奮)を味方につけるという考え方は、現代のストレス社会を生き抜くために必須のスキルだと言えます。
私もこの記事を書くのが億劫な時は、まず「PCの電源を入れる」ことだけを目標にしてみようと思います(笑)。皆さんも「とりあえず5分」、一緒に始めてみませんか?
