【悲報】50代以上のサウナ、ガチで命がけだった…医者が教える「突然死の正体」が怖すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=ImV4nyeR7do
【動画の要約】
・50代以上は動脈硬化が進んでいる可能性が高く、急激な温度変化が命取りに。
・「ととのう」の正体は、実は体が悲鳴を上げているサインかもしれない。
・ヒートショックによる入浴中の死亡事故は、血圧低下による意識喪失が原因の70%。
・8割程度の余裕を持って入浴・サウナを楽しむのが「長生き」の秘訣。
これマジでタイムリーだよな。ミポリンの件もあったし、他人事じゃないわ…😢
50代だけど最近サウナ行くと翌日までだるいんだよね。これ「湯疲れ」じゃなくて体が悲鳴上げてるのか。
04:00 あたりの動脈硬化の解説がエグい。血管内にプラーク溜まってるとか怖すぎんだろ。
「ととのう」って言葉に騙されて無理してるおっさん多そう。俺もだけど。
>>4
プラークが詰まって脳梗塞とか心筋梗塞とか、サウナで引き金引くようなもんだな…((((;゚Д゚))))
うちの81歳の母ちゃんも江戸っ子で熱い湯じゃないと入った気がしないって言ってたけど、
こないだ動悸で座り込んでからぬるま湯に変えたらしい。正解だったんだな。
一昨日父親が亡くなった。ヒートショックが原因っぽい。
元気な人でも楽観視しちゃダメだってマジで思う。
サウナで若者と競ってるおっさん、マジで知能低いと思うわ。自分の体理解してない。
高血圧の薬飲んでる奴はマジで気をつけろよ。
長湯すると血管が水圧から解放されて血圧急降下→溺死ってパターンが一番多いらしいぞ。
>>1
ミポリンが頭をよぎった…自分も50代だし、この動画見て意識変えるわ。
冬場の50度のお湯は自殺行為って言われてて草。神奈川住みの人大丈夫か?w
サウナ室のTVの続きが気になってCMまで我慢しちゃうの、あるあるすぎて怖いwww
「8割で心も体もととのう」
この考え方、サウナ以外でも大事だよな。無理は禁物。
帰宅してすぐ入浴するのも危ないって聞いたことあるけどマジ?
>>15
温度差が一番の敵だからな。まずは足先から少しずつ慣らして、心臓への負担を減らすのが鉄則だぞ!
サウナ後の外気浴で風邪ひくのも、おっさんにはキツい。冬のサウナは諸刃の剣。
週1で通ってるスーパー銭湯、長風呂してないのに上がってからしんどくなったことあるわ。
1週間経ってもしんどいとか、あれはのぼせじゃなくてマジでヤバいサインだったのかも。
今は下半身浴でじっくり派に切り替えたわ。足が真っ赤になるまで温めるのが俺の正解。
動画評価70点って言ってる職人みたいなコメントあって草。
立ち上がりの血圧低下の説明不足とか、みんな詳しいなww
西城秀樹もサウナ後に水分摂らなかったのが脳梗塞の原因の一つだったって聞くし、水分補給は絶対。
サウナとヤニクラって似てない?っていうレス、ちょっと納得してしまったw
俺もお風呂でのぼせて倒れて前歯2本折ったことある…マジで一瞬だぞ。
ワクチンのせいにしてる奴いるけど、普通に温度差と血管の老化の問題だろw
>>23
怖すぎ!やっぱりお風呂は命がけの戦場なんだな…
経営者とかのパワーある男性の手っ取り早い健康法ってのはわかるけど、
楽しい時間が悲劇にならないように気をつけてほしいわ。
俺はマイペース派だから競争はしないけど、それでも10分以内で2〜3セット。ほどほどが一番。
高齢の母親がサウナで何回も倒れてるのに「体にいい」って信じ込んでる…
この動画見せて説得するわ。
先生の話し方優しいから好き。サウナ愛好家を否定せずに注意喚起してくれるの助かる。
血管年齢90代の50代だけど、サウナは心筋梗塞やってから卒業した。
今は湯船でストレッチ5分。これでも十分ポカポカ。
自分は烏の行水だけど、それが結果的に身を守ってたのかもしれんな。
結局「ととのう」の正体はアドレナリンと血管の収縮・拡張の綱引きなんだろうな。
ボロボロの血管でそれやるのは確かにギャンブル。
ヒートショックプロテインのメリットもあるけど、リスクの方がデカすぎる年齢層があるってことか。
>>1
2年前の動画なのに、今このタイミングでおすすめに出してくるYouTube有能すぎんか?w
「まだ若いんだし」って思うのが一番危ないってことね。40代50代は曲がり角だわ。
サウナは悪くない!悪いのは無理をする人間だ!(`・ω・´)
とりあえず明日から湯船の温度1度下げるわ。
結論:おっさんは8割の力で生きろ。
勉強になりました🙇♂️ チャンネル登録したわ。
よし、今からぬるま湯で「ととのって」くるわ。おやすみ。
引用元: Dr.すぎおかの心と体のSUPER健康サポートTV:【突然死のリスク】医者がサウナの注意点と予防法を徹底解説…今回の杉岡先生の解説、正直震えましたね。「ととのう」という心地よい言葉の裏で、実は血管がプラークの恐怖にさらされているかもしれないという事実は、特に50代以上のサウナーにとっては看過できない警告です。
コメント欄にもありましたが、身近な方の不幸や、自分自身の体調不良を「のぼせ」で片付けてしまう怖さを再認識しました。「8割の余裕を持つこと」こそが、趣味を長く、そして安全に楽しむための真髄だと言えますね。
健康のためのサウナや入浴が、逆に命を縮める結果にならないよう、私たちも日頃から自分の血管の状態を意識し、無理のない範囲でリフレッシュしていきましょう!
