【悲報】ワイ、愛着障害だったwww精神科医が語る『見捨てられ不安』の正体が自分に当てはまりすぎてて震えるんだが……
https://www.youtube.com/watch?v=DIyvxWfdWuU
【動画の要約】
・人間は不完全な状態で生まれ、脳の成長に20年以上かかる。その間の「母子を中心とした養育」が超重要。
・愛着形成に失敗すると、大人になっても「自分は必要とされていない」という強い見捨てられ不安を抱える。
・愛着障害の人は、一貫性のある「ASD(自閉スペクトラム症)傾向」の人をパートナーに選びがち(王道ルート)。
・しかし、共感性が乏しいパートナー相手に「カサンドラ症候群」に陥る二次災害も……。
・解決策は、過去の自分を認め、少しずつ「あきらめと受容」を学ぶこと。
これマジで俺の人生の解説動画かと思ったわwww
「ASDっぽいパートナーを選びがち」ってとこで変な声出た
>>2
それな。動じない一貫した彼氏がいるけど、家事育児やらなくてカサンドラまっしぐらってコメントあって草枯れる
12:20 の「自分の情緒が不安定だから、なかなか合う人がいない」って解説、心に刺さりすぎて抜けないんだけど……(´;ω;`)
>>4
結局、不安定な自分を受け入れてくれる「動じない人(ASD系)」に惹かれるのは生存戦略なんだろうな。
「捨てられる前に自分から離れる」「裏切られる前に裏切る」
これやってしまう奴、俺以外にもおる?
>>6
はいノ(涙)
「試し行動」して相手を困らせて、結局見捨てられるセルフ予言成就しちゃうんだよなぁ
5:30 の「税金的な手当ももらえるかも」って話、益田先生さらっと言ってるけど切実だよな。
生きていくのだけで必死やもん。
親が鬱病だったりネグレクトだったりすると、マジで子供の脳はサバイバルモードになるらしいからな。
42歳になって初めて「見捨てられ不安」を理解したってコメントが重すぎる。
てか、創作のケース紹介が「私すぎてびっくりした」って人多すぎだろwww
王道ルート:小中と大人しいいい子→摂食障害→BPD(境界性パソナリティ障害)?→ASDと結婚
>>10
「子供は作る気がないけど」って、自分の連鎖を止めようとする意志を感じて切ないわ。
15:00 の治療のパートで「あきらめと受容」ってホワイトボードに書いてあるけど、これが一番難しいんだよなぁ( *´艸`)
自分は悪くなかったんだ、って認めるだけで涙出る。
17:10 の「口コミ1付けられてるしあいつは最低な奴だ」っていうネタ、益田先生のブラックジョーク好きwww
でもこれ、見捨てられ不安がある患者さんへの理解の深さゆえだよな。
>>13
先生たまに笑いながら話すの気になるって人もいるけど、
個人的には深刻になりすぎなくて助かるわ。
「0歳の赤ちゃんと大人が仲悪いのは大人が悪い。2歳でも3歳でも同じ」
これ、全親に見てほしい言葉。
連絡が遅いだけで「嫌われたのかな」って発狂しそうになるの、愛着障害の典型なんだな……。
この動画見て少しだけ楽になった。
>>16
「人間の脳はデカすぎる」から愛着が大事っていう進化心理学的な説明も面白かった。
未熟なまま生まれてくるからこそ、チーム制(家族)が必要なんだな。
ASDの夫に「タメ口言うな!」って突然キレられるシーン、理不尽すぎて笑ったwww
でもASD側も悪気ないのがまた辛い。
結局、「自分で自分を育て直す」しかないってことか……。
道は長いけど、まずはこの構造を知ることが一歩目なんやな。
益田先生、今日も尊いお仕事お疲れ様です。
この動画に出会えて救われた奴らがここにもたくさんおるで。
>>20
ほんまな。もっと「わがままで良い」「人に頼って良い」って自分に言い聞かせるわ……。
お前ら、とりあえず高評価押して他者貢献してこいよ!
自分を愛せなくても、まずはそこからだろ?
「自分を必要としていたらそれで十分」
この結論にたどり着くまで何年かかるかわからんけど、頑張ってみるわ。
おやすみGMS民。明日も「見捨てられない」程度に頑張ろうな。
>>24
おう、おやすみ。少しだけ心が軽くなったわ。
今回は益田先生の「見捨てられ不安」解説をまとめました。特に印象的だったのは、愛着障害を抱える方が無意識にASD傾向のあるパートナーを選んでしまうという「王道ルート」のお話ですね。一見、矛盾しているようですが、不安定な心を支えるための必死の選択だったと知るだけで、救われる思いがする方も多いのではないでしょうか。
「親との関係が今の生きづらさに繋がっている」と認めることは、親を責めるためではなく、「自分が悪かったわけではない」と自分自身を許すためのプロセスなんですよね。動画のコメント欄でも多くの共感の声が寄せられており、この問題がいかに根深く、多くの大人たちを縛っているかを痛感しました。
すぐに解決する問題ではありませんが、こうして言語化され、構造を知ることで、少しずつ「自分を育て直す」準備ができるはずです。心が疲れた時は、ぜひこの動画を見返して、自分に優しくしてあげてくださいね。
