【神動画】疲れた現代人に刺さりすぎる…『お文具のアニメ』に救われる人が続出中www
https://www.youtube.com/watch?v=HUhYBx5Myno
【動画の概要】
・「今日もお疲れ様でした」から始まる、全肯定癒やし動画。
・お文具さんがお茶(おちゃちゃ)を淹れて一緒に一息ついてくれる。
・頑張ってないと思っている人にも「生きてるだけでえらい」と優しい言葉。
・3分半の視聴で1週間の疲れが溶けると話題に。
00:30 の「今日もお疲れ様でした」だけで泣いたわ…
最近仕事でボロボロだったからマジで沁みる。
おちゃちゃ……おちゃちゃですね(笑)
言い間違えが可愛すぎて、張り詰めてた心がふにゃふにゃになったw
>>2
わかる。ただ「お疲れ様」って言ってくれるだけでこんなに救われるんだな。
01:40 の「あるよ~」のお文具さんの顔www
癒やされるしちょっとシュールで最高。
「みんな生きてることをがんばってる。今日もとても偉い」
このセリフ、全人類に聞いてほしい。
一人称「わい」なのか!w
しかも爪あるって言ってる人いるけど、どっちなんだよw
>>5
あのちゃぶ台囲んでる雰囲気いいよね。
俺も画面の前でカップ出して一緒に飲んでるわ🍵
02:50 プリンさんの登場待ってた!!
「プリンの甘みが詰まってるんだよ」って、自分自身のことを言ってるのかな?可愛すぎ。
「何も頑張ってないのに見に来てごめん」ってコメントあるけど、
お文具さんからしたら「見に来ただけで偉い」なんだろうな。
飲んだあとの(ぷはあ)が「かわちい」ってのは同意しかない。
腹のむくみとかいうパワーワードで草生えた。
アナログホラーとか流れてきて疲れた時にこれ見ると浄化される。
YouTubeのオアシスやな。
寝かしつけ終わってこれ見てるママさんも多いみたいね。
みんな本当にお疲れ様だよ。
>>9
プリンさんの家に行きたい人生だった……。
特に何も無いのに悲しくなってきちゃった……っていうコメントに共感。
自分でも気づかないうちに限界だったのかも。お文具さんありがとう。
テスト期間で毎日1時寝の俺、無事死亡。
お文具さんの声で救われた。
>>7
足の爪切るのしんどいってコメあってワロタ。明日頑張って切ってくれw
雑貨屋で最近よく見るから気になってたけど、アニメ見たら一瞬で沼ったわ。
このゆるさがたまらん。
園の役員会計で病んでるニキ、強く生きて……😭
00:30 の笑顔、スマホの待ち受けにしたいレベル。
明日も頑張れそうな気がしてきた。
暑い(熱い)の言い間違いからの「あ、つい間違えた」とかいう高度なギャグ(?)
>>9
プリンさんのあのフォルム、安定感ありすぎるだろ。
3分半の動画でこんなにコメント欄が温かいの珍しいな。
お文具さんの力すごすぎる。
疲れたら何時でもおいで、って言葉に甘えさせてもらいます。
おやすみなさい😴💤
もう一回いいね押したいっていう気持ち、めっちゃわかる。
声と口調だけでセラピー効果あるよね。
躁鬱になってたけど、いいチャンネル見つけたってコメ見て泣いてる。
救われる場所があってよかった。
「少し細くて可愛いけど、今も十分可愛い」
お文具さんの体型の変化を見守る古参勢に草。
おちゃちゃちゃwwwwwww
脳内再生余裕でした。
今週もあと少し頑張る。お文具さん、お茶ありがとう🍵
アナログホラー見てビビったあとの、お文具さんはマジで「聖母」。
みんなえらいよ。
今日も生きた。それだけで100点満点。
>>9
プリンさんの甘み、分けてほしいわ。
自分にお茶くれるの「神」すぎるだろ……。
お店以外で出してもらったの久々で泣くとか、みんな疲れてるなぁw
おちゃちゃちゃ→秘密で吹き出して、疲れが吹っ飛びました。
これ好き。
何回も見ちゃう。中毒性のある癒やし動画。
風邪引いてるニキもお大事にな!
お文具さんとプリンさんのお見舞い効果で早く治りそう。
「心の余裕がなくなってることに気づきました。いっぱい寝ようと思います」
これに気づけただけで、この動画の価値あるわ。
連休最終日の憂鬱が吹き飛んだ。
お文具さんは救世主。
結論:お文具さんは全人類の味方。
引用元: お文具のアニメ:1日頑張ったあなたに贈る動画お文具さんの動画、本当に心が洗われますね。特に今回は「頑張った人」だけでなく、「頑張れなかったと思っている人」にまで優しく寄り添う内容で、コメント欄の温かさにも感動しました。
現代社会は常に何かを成し遂げることを求められますが、「ただ生きているだけで偉い」というメッセージは、今の私たちに一番必要な休息の許可証かもしれません。「おちゃちゃ」という可愛い言い間違いにクスッとしながら、お茶を一杯飲んで、今日はゆっくり休みましょう。
私も今日はPCを閉じて、お文具さんのように「ぷはあ」と一息つこうと思います。皆さんも、良い夢を見てくださいね。
