【筋肉神】太田研二の「規定7ポーズ」解説動画がガチで教材レベルな件wwwこれ見ないで大会出るやつおる?
https://www.youtube.com/watch?v=D9OTYCHsRmk
【動画の要約】
・JBBF男子ボディビル規定7ポーズを太田研二選手が徹底実演&解説!
・審査員に響く「見せ方」のコツを惜しみなく伝授。
・太田選手の圧倒的なバランス美と筋密度が拝める神動画。
・ボディビルダーだけでなく、全トレーニー必見のポージングバイブル!
待ってました!太田研二さんマジでかっこいいよな。
何回も見ちゃうわこれ。
02:20 のサイドチェスト、胸の厚みが異次元すぎて草
ここが個人的ベストシーンだわ
>>3
わかる。あの肩から胸にかけてのライン、どうやったらあんな風になるんだよw
バランスが神がかってんな。
これで日本トップじゃないって、日本のボディビル界どうなってんだよ。
03:40 のバックラットスプレッド見てみろよ。
背中の広がりが鬼すぎる👹
>>6
あんな「羽」が生えてるような広背筋、憧れるわぁ。
テロップ欲しかったってコメントあったけど、本人が「今後入れる」って言ってるの好感持てる。
ぶっちゃけ太田さんの肉体美があれば、テロップなくても余裕で最後まで見れるけどなww
05:40 のアブドミナル・アンド・サイ(腹筋と腿)がマジでエグい!
腹筋の溝、何センチあるんだよこれw
>>10
あのバキバキ感、彫刻かと思ったわ ( ゚Д゚)
解説が丁寧だから、初心者でもどこに力を入れればいいか分かりやすくて助かる。
筋トレのモチベ爆上がりだわ💪
規定ポーズってただ筋肉を見せるだけじゃなくて、技術なんだなって再認識したわ。
太田さんのバランス感覚、マジで芸術。
>>1
紹介サンキュー。今年の大会前にこれ見まくるわ!
02:20 のサイドチェスト、脚のカットも凄くない?
上半身だけじゃなくてトータルパッケージが最強すぎる。
03:40 は神が舞い降りてるレベル。
あの広背筋の厚み、どうやったら作れるんや……。
05:40 の時、横で解説してる人が太田さんの体を触って解説してるのがシュールで面白いw
でも説得力が半端ないな。
これ無料で公開していいのか?
有料級のポージングセミナー受けてる気分なんだが。
太田さん、コメント返信も丁寧で人間性も素晴らしいよな。
応援したくなるわ。
>>19
まさに「強くて優しい」を体現してる。
02:20 の時に腕の三頭筋がポコって出るの、マジでたまらん。
バランスの塊。デカいだけじゃない美しさがある。
今のJBBFで一番「美しい」体してると思う。
アンチが一人もいない説あるなこの動画。
05:40 の解説、何度も巻き戻して見てる。
腹筋をどう絞り出すかのコツが詰まってるわ。
>>24
息の吐き方とか、細かいところが重要なんだよね。
03:40 の時の下半身の踏ん張りも見てほしい。
背中だけじゃなくて全身でポーズ取ってるのがよくわかる。
ポージングって筋トレ以上に疲れるらしいけど、太田さんは涼しい顔でやってるのが凄い。
>>27
プロの余裕よな。
02:20 見てからジム行ったら、いつもよりサイドチェストの練習に熱が入ったわw
この動画、JBBFの公式教材にすべき。
日本にもCbumみたいな黄金比率の持ち主がいることに感謝。
03:40 鬼の背中……広がり方がエグすぎて画面からはみ出そう。
太田研二、かっこよすぎる。これぞ漢の憧れ。
>>33
ほんまそれ。筋肉だけじゃなくてオーラが違う。
JBBFはこういう正統派な筋肉が評価されるから好き。
05:40 の腹筋のキレ、俺の人生で一度は到達してみたい境地だわ。
全ポーズにおいて弱点がないのが太田さんの強みだよな。
02:20 何度見ても飽きない。芸術作品を見てる気分。
ボディビルダーさん必見!!ってタイトルに偽りなし。
よし、この動画見終わったからスクワット100キロ担いでくるわ!!
引用元: [JBBF Athletes Must Watch!!] Men’s Bodybuilding Regulation 7 Poses Explained Video🎥今回の太田研二選手による規定7ポーズ解説、控えめに言っても「神動画」でしたね。ただデカいだけではなく、四肢の末端まで神経が行き届いたポージングの美しさには、もはや芸術性すら感じます。
特に 02:20 のサイドチェストや 03:40 のバックラットスプレッドの迫力は圧巻で、競技者ならずとも見入ってしまう魅力があります。「ポージング一つで筋肉の表情がここまで変わる」という事実は、筋トレの奥深さを改めて教えてくれます。
テロップがないことを気にする声もありましたが、それを補って余りある視覚情報と太田選手の説得力。JBBFに挑む選手はもちろん、体を美しく見せたい全てのトレーニーにとって、教科書となる一本ですね!
