【衝撃】「運動した後にプロテイン」はもう古い!?痩せない原因は飲み方にあったwww
https://www.youtube.com/watch?v=qzkaPFTZOv8
【動画の要約】
・タイミング(ゴールデンタイム)にこだわりすぎるのは実はあまり意味がない
・「プロテインを飲めば筋肉がつく」という思い込みは捨てろ。ただのタンパク質飲料だ
・運動しない日こそ、筋肉の修復のためにプロテインを飲むべき
・タンパク質にもカロリーはある。計算に入れないと普通に太るし脂肪肝になるぞ
・1日の「総摂取量」をクリアすることが最優先!
うわああああああ!!俺も「運動した日だけ」飲んでたわ……
まさに動画の「間違い⑥」に速攻で当てはまってて草
1:00 からの「タイミングにこだわりすぎ」って話、マジで耳が痛いwww
ジムの更衣室で急いでシャカシャカしてた俺の努力は何だったのか( *´艸`)
>>1 乙。この「キウイ」って人の解説、具体的でわかりやすいんだよな。
「プロテイン=魔法の粉」だと思ってる初心者多すぎ問題。
コメント欄に「プロテインのカロリー計算してなくて脂肪肝になった」って人いて震えたわ…
健康のために飲んで病気になるとか本末転倒すぎて草
3:30 の「プロテイン飲めば筋肉がつくと思ってる」ってやつな。
燃料(タンパク質)だけ入れても、エンジン(運動)回さないとただのデブ製造機やぞ。
>>5
1日10杯飲んでた猛者もいて草。それは流石に肝臓壊すだろwww
飲むと下痢になるやつおる?
乳糖不耐症だとプロテイン選びも大変だよな。
「運動してない日も飲む」ってのは勉強になったわ。
5:20 あたりの解説、休息日にこそ必要ってのは納得。
てか最近プロテイン高すぎひん?😢
毎日飲むってなると結構な出費になるんだよな……
初心者はプロテインやめた方がいいって意見もあるな。
まずはしっかりメシ食って、ガッツリ筋トレするのが先決か。
>>11
食事からタンパク質80g摂れるなら、プロテインは補助でいいってコメントが正論すぎる。
納豆、卵、鶏肉。結局リアルフードが最強。
アラ還だけど朝イチで飲んでウォーキングしてるわ。
筋肉痛の治りが早くなった気がするのはプラシーボじゃないよね?
このキウイさんの話し方、優しくて好きだわ。
「絶対ダメ!」って強い言葉を使わずに「あんまり意味ない」って言うところに信頼感ある。
>>5
俺も体重×2gを目指して1日5杯飲んでたら、健康診断で肝臓引っかかったw
マジで何事も適量が大事。
プロテイン飲むと汗が臭くなるのだけが欠点だよな……💦
あれタンパク質の代謝が追いついてない証拠らしい。
結局、6:40 の「適切な飲み方」に集約されるな。
魔法を期待せずに、淡々と1日の目標量をクリアする。これに尽きる。
自衛隊で平日3食ガッツリ食ってるけど、週末の食事適当な時に飲むのはアリ?
燃料切れ起こす前に給油する例え、めっちゃわかりやすかった。
1日150g設定にしたら酷い便秘になったwww
タンパク質だけじゃなくて食物繊維も摂らないと腸内環境終わるぞ。
無味のプロテインを鍋とか汁物に入れるのはアリなんかな?
加熱してもタンパク質としては変わらんらしいけど、味が気になるwww
コンビニのSAVASパック3個で60g。これで十分な人も多いよな。
粉を溶かす手間すら惜しむ俺には神の商品。
サムネの「それ早めにやめてください」が強烈すぎて釣られたけど、中身は超理論的だったわ。
令和の虎に出てきそうな喋り方で引き込まれるwww
ダイエット中だけど、1200kcalでタンパク質90gは結構キツイ。
プロテインなしじゃ絶対達成できないから、やっぱり味方ではあるんだよなぁ。
一度にたくさん飲んでも吸収しきれないから分けて飲めって話、大事よな。
1日トータルの量も大事だけど、効率も考えないと。
結婚するならキウイさんみたいな論理的で優しい人がいい(確信)
結論:プロテインは「魔法の薬」じゃなくて「ただの食べ物」。
運動してもしなくても、タンパク質が足りなければ飲む。これだけ。
よっしゃ、とりあえずプロテインのカロリー分、今日の夕飯の白米少し減らしてくるわwww
引用元: キウイ:【注意】あなたが痩せない理由はプロテインの飲み方のせいです「プロテインは運動直後!」という黄金則を真っ向から否定しつつ、その理由をロジカルに解説するキウイさんの動画、本当に勉強になりました。特に「休息日にこそ飲むべき」という点は、意外と盲点だった方も多いのではないでしょうか。
コメント欄でも話題になっていましたが、プロテインによるカロリーオーバーや内臓への負担は、健康意識が高い人ほど陥りやすい罠です。「何を飲むか」だけでなく「今の自分にどれだけ必要か」を数値で把握することが、リバウンドしない体作りの第一歩ですね。
私も最近少しお腹が出てきたので、まずは1日のタンパク質摂取量を計算することから始めてみようと思います。皆さんも、自分に合った最適な「飲み方」を見つけてみてくださいね!
