【壮絶】双極性障害で15年彷徨った女性の実体験がリアルすぎて涙が止まらない…「良い主治医」に出会うだけで人生ここまで変わるのか?
https://www.youtube.com/watch?v=KXmhbluvriQ
【動画の要約】
・双極性障害発症から15年、絶望から回復までの全記録
・「ただのうつ病」と誤診され続ける地獄の期間
・血液検査による薬物調整の重要性(05:20付近)
・自立支援医療や障害者手帳、訪問看護などの福祉制度をフル活用
・「ほどほど」を目指し、社会と繋がるためのロードマップ
15年は長すぎるわ…本当にお疲れ様と言いたい(´;ω;`)
>>1 乙。05:20の「定期的に血液検査」って話、リチウムの血中濃度のことかな?
これやってくれない先生だとマジで調整難しいんだよね。
コメ欄見ると23年も診断つかなかった人もいるのか…
精神科ガチャ外すと人生詰むレベルで怖いな。
「頑張りたいのに頑張れない、元気になったら遅れを取り返そうとして自滅」
これ双極あるあるすぎて首がもげるほど同意した。
>>5 ホントこれ。躁状態の時に結婚して離婚したってエピソードも壮絶すぎる
支援制度を教えてくれない医者が多すぎるって意見、マジでその通りだと思うわ
自立支援医療とか知らないと損しかないし。
22:30のシーンが一番の見どころ。
絶望の中にいても、少しずつ光が見えてくる感じが勇気もらえる。
>>7 診察1分で薬出すだけの先生だと無理だよね。
Mさんの主治医みたいにロードマップ示してくれる先生は稀有だわ
混合期(うつと躁が混ざる時期)が一番辛いっての、マジで理解してほしいわ
引きこもりをネガティブに捉えないで、在宅ワークで自信つけるって考え方いいな
ライティング13年続けてる人の話は希望になる
「ほどほど」を目指すってのが最大の処方箋かもね
>>11 精神病で恋愛とか無理だろって言ってるニキもいるけど
理解あるパートナーと出会えてる人も結構いるみたいで少し安心したわ
「リヴァトレ」とか就労移行支援の情報も助かる。
一人で抱え込まないのが一番大事なんだな。
>>13 「病名は可愛くないから教えない」って言いつつ、夫と協力して暮らしてる人のエピソード好き
血液検査のシーン(05:20)、字幕でデカデカと出てて重要性が伝わるわ
「死のうとしたけど実行できなくて生き地獄」ってコメント、胸に刺さりすぎる…
>>17 この動画に出会えて泣けたって言ってるし、少しでも救いになるといいね
漢方の方が優しいんじゃない?って意見もあるけど(Source 2参照)、
やっぱり双極はちゃんと薬物療法しないと危ない気がするわ
主治医が「前向きね〜」って嫌味言ったエピソードは流石に引いた。
医者選びは命懸けだな。
「出口のないトンネルを独りで歩いてる感覚」
ADHD併発してる人とかは特に治療難しいみたいだし、もっと支援の輪が広がってほしい。
>>21 障害者雇用枠でも年収ピンキリって話、地味にためになる知識w
結局、今の先生は「命の恩人」って言えるレベルの人に出会えるかどうかなんだよな
22:30の重要シーンを繰り返し見ようぜ。
15年の重みが詰まってる。
>>24 浮き沈みが激しい病気だからこそ、「波は小さくなる」と信じて生きたいね
男性の成功例も知りたいって意見に一票!
どうしても女性の方が「理解ある彼氏」エピソードに偏りがちだしなw
躁状態の時に1ヶ月600キロ走ってたニキ、パワフルすぎて草
でもそれが病気のサインなんだよな…恐ろしい。
とりあえず、自分の体調を「点数で記録する」のは今日から真似するわ
>>28 自分の状態を客観視するのが一番の防御策だしな。
05:20の血液検査、リチウム飲んでる人は絶対欠かせないやつ。
中毒症状出たら大変だし。
>>30 画像見ると先生も真剣に語ってるな。
「ひきこもり」という言葉のネガティブさを変えてほしいって親御さんのコメント、切実だわ
>>32 確かに「療養中」とか、もっと特性を理解した言葉選びが広まってほしいね。
22:30のリプレイ回数すごそうw
主治医に「自立支援教えてください」って言えない雰囲気の病院なら転院も視野だよな
>>35 Mさんの体験談聞いて、今の病院変える決心ついた人も多そう。
結局、何十年も薬飲んでる人もいるわけだし(Source 2)、
「完治」より「共生」なんだろうな
「ぼちぼちを目指して家族で起業したい」ってママさんの夢、応援したくなる
22:30付近のメッセージ、全双極患者に届いてほしい。
>>39 マジでそれな。一気に希望が湧いてくる。
自分だけじゃないって思えるだけで、少しだけ心が軽くなるわ。ありがとう主。
よし、次の診察で血液検査の数値(05:20参照)しっかり聞いてくるわw
>>42 おう、無理せずな!( *´艸`)
このスレ、保存した。いつか自分が沈んだ時にまた読み返したい。
結論:良い主治医と制度は、命綱。
引用元: 精神科医が教える双極性障害のリアル:双極性障害 発症から15年の浮き沈み全て教えます。今回の双極性障害15年の実体験動画、本当に心に響きました。特に「良い主治医との出会い」が、ただの投薬治療を超えて、福祉制度の活用や生活のロードマップ構築にまで繋がるという点は、多くの悩める患者さんにとって大きな希望になるはずです。
精神疾患の治療において、自分に合った医師を見つける「病院ガチャ」の側面は否定できませんが、動画のように「自立支援医療制度」や「障害者手帳」といった社会のセーフティネットを正しく知ることは、病気と戦うための最大の武器になります。一人で頑張りすぎず、プロの手を借りることが回復への第一歩ですね。
もし今、出口の見えないトンネルにいると感じている方がいたら、ぜひこの動画のMさんのように「ぼちぼち」から始めてみてください。皆さんの明日が少しでも穏やかになることを願っています!
